家政婦ビジネスは今後定着する。

知り合いの香港人は
インドネシア人の家政婦を雇っている。
月に5000香港ドル(約7万円)の
部屋食事つきで。
このお手伝いさんは
英語と広東語をしゃべるらしい。

香港では昔から家に家政婦を置くのは
一般的のようです。
共働きだからそうなのでしょうか。

昔の日本も裕福な家庭なら雇っていたが、
現在では
「家政婦がいる=家事ができない主婦」
だと思われる傾向があるので
奥様方は、雇うなんて
イメージが悪くなると嫌がる。
偏見に過ぎないのだが。

この不況では旦那の給料だけではやっていけず、
奥さんも家計を助けるために
パートに出ている。

「家事もパートもこなすのはしんどい」

以前の記事だが、


住み込みのお手伝いさんを雇うのは無理でも
(月に10万円以上はかかるでしょう)
月に1度3時間程度やってもらうのもいいと思いますよ。

特に独身一人暮らしの女性には
利用をおすすめします。
ゴミ屋敷じゃ男性が近寄って来ませんので。

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