11月 172013
 

人の心のあり様がこの世界を形作っている。
空を飛びたいという願望が飛行機を作り、
快適に速く道を移動したい願望が自動車を作った。

では地震や火山はなぜ起こるのか?
もしくはそれらの災害がなぜ我々に脅威を与えるのか?

実はこれも人の心が望んだことなのです。
(私が支持している江原さんの本を読めばはっきりと書かれてある)

人の魂は絶えず霊的向上を目がけている、欲している。
向上しているということは動いているということです。
(または感動しているとも言えます)

我々は魂の向上のために生まれてきたのにも関わらず、
現代人は感動を求めず、現状維持に固執し、心が冷えてしまった。
それはつまり停止という虚無に陥っているという大変危険な状態です。
我々の内部に在る神が『警告』のために、時に大災害を起こして注意を喚起する。

「心を目覚めていなさい」と。

これはつまり
「天災は人の心が引き起こした」ということ意味しています。

科学者からしたら
非常に反論される解釈です。
「人の精神が何でモノを動かせるの???」と。

地震・火山の原因にプレート説とか熱エネルギー移動説だとか言われていますが、
私からすると
「そもそも地球は何でこのような地球なの?」
「地球を地球に足らしめたものは一体何なの?」
と逆に科学者に質問したい。
彼らには絶対に解けないことだが。

科学者のために私は『真実』を言います。

地球は人の心の内部に存在する神が創った。
向上を求めて。
それは人間が地球にある天災を定めたということを意味する。
災害は人の心が引き起こす。

物理でガチガチになった現代人の脳みそに新しい刺激になればいいと思っています。

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