6月 012014
 

セールスのための文章をどう書くか、
悩んでいる方がいると思います。

もし全く本も読まない、文章も書かない、
そんな人がライティングスキルを磨こうとしても
時間の無駄ですので即止めて
代行業者を探しましょう。
お金を払って任せてしまえばいい。
商品を売るのが目的ならば
スキルを身に付ける必要はありませんので。
ですがライティングを身に付けたい人もいると思います。

「どうすれば文章がスラスラと書けるようになるのか?」

これはとにかく書く作業をし続けるしかない。
読書によって自分のあふれる思いを漲らせ、
洪水のようにキーボードに流し込む。
止めたくても止められない。
そんな意識で文字が向こうからやってくるまで
読みまくり書きまくるしかない。

ですがモノを売るための文章は読書だけではダメです。
そのモノを深く理解し、愛するまでにならないと。

これは文章だけに当てはまることではなく、
顧客についても言えますね。

「顧客を深く理解し、愛するように想うこと」

簡単なこと。
「顧客=自分の家族」と思えば
何をしたらいいのか自ずと分かることでしょう。

5月 182014
 

女性の社会的地位は低い。
昔よりもまだマシな程度ですが、
それでも男性優位であることは
男である私でも見て取れる。

「どうしたら女性でも男性に依存せずに
経済的自立を手にすることができるのか?」

まず利殖(金儲け)について勉強しなければいけない。
男に体力・腕力で勝てないなら頭脳を使うしかない。

幸いにも現代は、頭脳(知識)が収入の多寡に結びついている。
よって肉体労働をしている人は、
早急に勉強時間の確保ができるようにと工夫しなければいけません。
知識格差は何としてでも埋めて下さい。
そのための自己投資は惜しまないで下さい。

知識を蓄えて、チャンスだと思えば、後は飛び込む勇気だけです。

『知恵と勇気』

利殖のために必要なのはこの2つです。

5月 022014
 

代表的なものにこの4つが挙げられる。

1、大病や大事故
2、愛する者の死や裏切り(失恋も含む)
3、借金まみれ
4、獄中体験

どれも人間の味わいうる不幸な出来事と言えるでしょう。

ですがこの苦難を乗り切った時、
新しい力強い自分が誕生していることに気づく。
(それを進化とかステージが上がるとか言われる)
逆に乗り越えられなかった場合、
自殺か自暴自棄で終わる。
挑戦しない人生よりもマシですが。

自分を変えたい、変わりたいと思っても
なかなか変えることができないのは、
苦難に出会っていないからです。

よってセミナーやら本を読んで
自分が変わるなどとは思わないで下さい。

「ではどうしたら今の自分を変えられるか?」

ぬるま湯に浸かっていたらロクでもない奴になっちまう。

欲望のままに生きて、
堕ちるところまで堕ちよ!!

ボコボコ・ガタガタ・グチャグチャになってしまえ!!

地球丸ごとぶっ壊してしまえ!!

底辺ナメナメ、どん底這いつくばって
はい上がって来い!!

そうすればきっと分かる。
退屈こそ一番の不幸であることが。

2月 202013
 

人間はどうしても独りでは成長できない。
誰かの意見・忠告が自分をより良い方向へと導いてくれる。
(本という知識が一番の助言者)

他人の考えをインプットし実際行動して確かめる。
(アウトプットをしないと知識が智恵にならない)

「なぜ人は人の意見を聞かないのか・聞こうとしないのか・聞きたくないのか?」

『自己防衛・保存の法則』でしょう。

「今のままでこうして生きてこられたのだから、このままでいいやん」
「今更俺に新しい挑戦をさせて失敗したらどうする!? もめ事はゴメンだよ」

人間の細胞って毎日少しずつ新陳代謝している。
自分が変わりたくないと思っても
人間1秒1秒ごとに老化していくし、
社会や環境の方も変わっていくのです。
(人間の愚かさは相変わらず変わらないが)

「思考停止」では誰も幸福になれない。
(自分ですら幸せにできない者がどうして人を幸せにできる?)

『神は常に向上を目指す存在』

小なる神である我々も日々向上です。
皆さん、今日という日は昨日の自分への挑戦ですよ。

12月 242012
 

ラーメン好きはウジャウジャいる。
(日本人男性でラーメンが嫌いな人っているの?)
(女性は炭水化物で太るから控えていると思います)

でも本が好きな人はそれほどいない。僕の周囲では。
寝食忘れて読書読書という人間は10万人に1人かな。

ラーメンの値段は文庫本とそれほど違わない。
(100円の古本ならカップラーメンくらい)

本は安くても売れない、読まれないもの。
(近くの大阪府茨木市立中央図書館は比較的来館者が多いです。タダで暇つぶしと言ったところでしょう)

『読書は安価で手に入る頭脳への栄養補給』

頭脳でしか日本は生き残れない。
「小さな島国、小柄な体格」
日本人は頭と心で勝負するしかないのです!!

日本人総難民になる日も現実として十分起こり得る。

今こそ読書だよ、
上司部下の愚痴を言っている場合ではない!!
アホな教師の授業を聞いている場合でない!!
おいしいレストランを検索している場合でもない!!

読書、マンガでもいい、読書、暇な時間を作ってでも読書、
読書が日本を変えると信じています。

12月 102012
 

本を読まない人は自分の考えだけで生きていけばいい。
でもそれって苦労が多くて危険な道ですよ。

なぜなら我欲を突き通すと周囲から反発されるからです。
自分だけが生きている世界ではない。
助け合わないと。

苦労した人の本を読む。
というか本を書くことが自体が苦労なんですけど。
全身全霊をもって気迫で書くから。
本を出版する人って単なる金儲け目的だけでなく、
多くの人に自分のメッセージを伝えたいからだと思う。
本の印税で生活できるわけがないでしょ。(一部を除く)

だから本を読む冷静さを確認するためにも
(冷静でないと本なんて読めない!!)
少しずつでも本を読んでほしい。
安いし。
これが一番の自己投資です。

12月 052012
 

図書館はあと5年くらい持つと思うが、その先は暗い。
(町の本屋さんは3年以内に消える)

電子書籍の登場で出版業界は大きく変化を起される。

図書館で働く公務員は
そんな変化が自分にどう影響するか考えていないだろうね。
国に守られていると思って。

「図書館は必要なくなる」
これが僕の見解。
紙媒体の本が出版されなくなるから。

もう一つが
図書館に行って一人1台電子書籍端末を配布されて
好きな本を検索して読めるシステム。

そんなお金のかかることはできない、今の財政では。

『知の宝庫=図書館』

近未来にはどんな形態に変化するのか楽しみでもあり、
もし無くなってしまったら
貧乏人はどうやって知識を獲得するのか…怖いことでもあります。

皆さんのご意見を聞きたいです。

11月 202012
 

お金を稼ぐためには知識が必要だということ。
(知識には2種類あり、情報的知識体験的知識
(後者の方が重要)

その知識という部材を使ってビジネスモデルを構築する。
(土台となるのは人間性です。絶対に人を幸せにするんだという信念です)
その構想力は、上記2種類の知識を織り交ぜて生まれる。
あとは実行力。(検証も含む)
撤退も意識しながら思考錯誤して行動、また行動。

・情報的知識は、本を読むことで得られる。(ネットからでもいい)
・体験的知識は、痛い目(損金)にあうほど深まる。(トライ&エラー)

金持ちになった人が書いた本には、
必ずトラブルや苦難に襲われて苦労しているので、
本を読めば読むほど「金持ちも大変だ」ということに気づく。
だから高い情報商材や高額塾に入ってお金を稼ぐことができなくても、
仕方がないと思える。
「金持ちになるのも大変だ」というのが分かる(知識が得られる)から、
その分得したなと思ってね。

お金を稼ぎたいなら、金持ちの書いた本を読め!!
その苦労を知れ。
(それを苦労だと思っては成功できないよ、と斎藤一人さんは言うと思う)

小国日本に住む日本人がこれから世界で対等に渡り合っていくには、
「人間性(ハート)と頭脳力(ブレイン)」
これしかない。
人件費では勝てないもの、インドや中国に。

『読書』=稼げるキーワードです。

11月 192012
 

情報商材は高いです。
しかもそれを実践して
誰もが稼げるというわけではありません。

でも読書は違います。
たくさん読んでいれば誰もが、
お金を得るための『思考』が身につくのです。
(本は安いですし。中古なら1円からありますよ。送料除く)

「稼いでいる人の本を読むこと」

この人はどのようなことがきっかけ
大金を手にすることができたのか。
ターニングポイントに着眼して
読まれるといいと思います。

どうしてか知りませんが、
金持ちになると皆自伝を書きたがるのです。
(名声欲を満たしたいのでしょうね。例外もあるでしょうが)
それを読む。

私は特に斉藤一人氏の本を読みました。
(彼は猛烈な読書家です)
悲しいかな日本では、
商売の楽しさを教える人が少ないから、
自分が教えているそうです。

11月 052012
 

ここにてアンインストールの方法が分かります。

パソコンでテレビ番組を見ていました。
ガジェット終了にてもう見ることができなくなってしまいましたが、
テレビが見られなくてもそれほど困っていません。
案外皆そう思うかもしれませんよ。

テレビをとりあえず付けておかないと気が済まない状態は
洗脳されているとしか思えません。
苫米地さんも言っていましたね。

これでNHKの受信料も払わず済みます。

テレビを捨てて本を読みましょう。