3月 222015
 

ビジネス系情報発信者の中には
まだまだペンネームや顔出しNGの方もいる。
それだと実績を示したとしても
「本当かな?」と疑われても仕方がない。
せめて本名だけでも名乗るようにお願いしたい。

私も情報発信者の1人ですので、
自分の言ったことには責任が出てくる。
本名・顔出ししてますので
それからは逃れられません。

そうまでしないと
今のネットメディア界では無視されます。
発言力を持たせるためにも
自分の素性を明かす必要がありますね。

2月 222015
 

現在私は4つの塾に入っています。

・土屋塾(総合系)
・ランボーアフィリエイトカレッジ(メルマガ系)
・下山株式スクール(株トレード)
・楽リッチ倶楽部(DVDせどり)

今魅力的な塾が次々と開催されていますが、
(コンサル指導、セミナーも含む)
資金の関係から断腸の思いで断念せねばならない。

私は塾・情報教材とはヒントやきっかけを与えてくれるもので、
結果をもらうところではないという考え方を持っているので、
塾に入れば入った数だけ知識と経験が得られ、
自身のスキル向上を獲得できると思っている。
だからなるべくお金を払って入った方がいい。

しかし大勢の人は塾に“結果”を求めている。
儲けたい、モテたい、健康になりたいなど。
得たい結果が出ないと塾や教材に文句を言う。
お金を払ったのだから文句の1つも言いたくなるだろう。
セールスレターでも煽ったのだから仕方ない。

顧客から文句を言われるのは
やはりコンテンツ(中身)やサポートに欠陥があると考えるべきで、
購入者をバカにするのは良くない。
バカからお金を頂いたわけだから。

塾主催者に言う。

「出し惜しみせず、自分のすべてを出し切れ!!」

後悔するからではなく、
たとえネット上にて誹謗中傷を浴びせかけられたとしても
100%やり切ったのだから
堂々と矢面に立てる気概を持てるから。
(そんなに言いたいなら言わせておけ)

私自身は塾や教材は持っていない。
ですがブログを書いている。

物販ブログ
ネットビジネスブログ

これにはほとんど包み隠さずに私の答えを書いている。
全力で。
それは正解ではなく私の答えに過ぎないのであるから、
おそらく誰も実行しないだろう。
無料で公開していても私は一向に困らない。
(実績を出したらコンサルの募集をします)

塾の中には大事なことを教えないところもあると聞く。
もしくはさらにお金を取るようなことも。

それでやり切ったと完全燃焼できるのか、
自身の心に問うてほしい。

「与えて、与えて、与えまくる」
「すべてをブチ込み、出し切る」

つまり裸になってダイブしろよってことだけど。

※裸とは、下心も野心も見栄も肩書きも持たないパワーのみの存在

これからは全裸で公然(ネット上)に立てる人が勝つと思う。

11月 072014
 

土屋ひろしさんも言っていました。
文章や写真で情報発信するブログはたくさんあるのに
動画を撮って発信する人がものすごく少ない。
これはチャンスです。
動画を使えば新規参入者でも信用が得られやすくなります。
ビジネスは信用が命ですから、
動画で自分を見せて信用から信頼につなげて頂ければうれしく思います。

11月 012014
 

大手音楽会社のavexが運営しているメディアショップです。

http://shop.mu-mo.net/

ダウンロードだけではなく、
CDを売っています。
売れるからなのでしょうね。

楽曲なんてダウンロードした方が
安くて早いので好まれると思ったが、

「形があるものを手に入れるとうれしい」

のでしょうね。

ですが私の場合で言うと
本というコンテンツは電子書籍の方がいいと思っています。
なぜなら部屋が狭いので置き場所がないからです。
CDやDVDもいずれそうなると思っていますが、
もう少し時間がかかりそうです。

転売・せどりをしている方は
CDも積極的に仕入れてもいいと考えられます。

コンテンツ販売者はCDはメイン商品ではなく、
“付録”として売るというとらえ方をするといいと思います。
時々CDなどにチケット予約券などが付録されてますね。
ゲームにも特典アイテムがついているのがあります。

特典として付加されているものをメイン商品として
CDやゲームをサブ商品として考える。
そういう発想で今後は販売戦略を考えるといいのではないでしょうか。

avexさんへ。
ここに登録して頂けると少しは購入率が上がると思います。

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

10月 152014
 

なぜ私が動画を撮るようになったかというと
土屋塾に入って土屋塾長に背中を押されたから。
前々から動画でメッセージを伝えたかったので、
いい機会をもらえました。
土屋塾に入ってよかった。
ありがとう。

以下は与沢翼会長とお金とメディアについて
私の考えです。
新しいメディアの世界で成金になる若者への
彼は良き指導者になれると信じます。

6月 222014
 

アマゾンで商品を買う場合、
誰でもレビューを見ると思う。
特に★1個のものを。
買おうとしているのを躊躇させる意見だと
他の商品にしようかと迷ってしまうこともある。

つまり「他人評価を侮るな!!」ということ。

物販でアマゾンやヤフオク転売している人なら
このことはすぐに理解してくれるだろう。

ビジネスにおいてお客からの評価が著しく悪いと
今後のビジネスに悪影響を及ぼす。
たとえお客の方が悪いとしても
悪い評判が立てばどんな正論でも言い訳に映る。

情報系のビジネスをしている人は
過度に評価を気にしてもいけないことだが、
無関心でいるのも良くない。

芸能人やタレントの事務所はそのことをわきまえている。

「商売人は敵を作ってもいいことは何もない」

斎藤一人さんはそう言っています。

正直な話ですが、
私は自分の信じるところを否定するのだとしたら、
敵を作った方がまだマシだと考えているので、
商売人としては不適格かもしれません。(性格として)
それなら目立たないビジネスを選べばいいですね。

皆さんは評判で成り立つようなビジネスをしていますか?
ネット上の情報は侮れませんよ。

「出る杭は打たれる」

打たれてもけなされても
負けない・折れない心を持っていますか?

人気に左右される商売は大変です。
評判の風向きは常に意識してほしい。

まあ結局は自分のスタイルを貫いていけばいいと思うが。

6月 222014
 

元大手レコード会社で働いていたスティーヴ小山さんが
CDを売る時代は終わったと言っている、

このブログから抜粋。
http://kasakoblog.exblog.jp/22123098/

「音楽を録音物として売る時代は終わった」
「録音物は宣伝ツールに過ぎない」
「CDを売るレコード会社の役目は終わった」
「メジャーデビューという言葉は死語になった」
「もうCDを売るビジネスモデルは終わる」
と語る小山さんだが、
CD全盛時代にバリバリ音楽業界で働いた方だ。

アーティストがレコード会社やメディアと
お付き合いせずとも、
独立してやっていける時代に変わると感じ、
今はアーティスト自身が
セルフプロデュースできるよう支援活動を行っている

『ネットプロモーションと路上ライブ&
ワンマンライブのコンビネーション』

2つの柱があります。

1つはネット。ネットでプロモーションする威力はすごい。
しかも本人が自らの手でほとんどコストをかけずにできる。
今までのようにレコード会社や所属事務所に所属し、
億単位のお金で宣伝するような時代は終わったんです。
ブログ、Youtube、Ustreamなどに力を入れ、
宣伝活動を行っています。

ブログのおかげで
ファンになってくれる人が結構いるんです。
今までライブは見たことないのに、
彼女のブログを読んで
ファンになってくれた人たちばかりでした。
ネットの宣伝活動に力を入れているおかげで、
遠方のお客さんでもファンになってくれる人を
増やすことができるのです。

Youtubeではオリジナル曲よりカバー曲を中心に配信している。

オリジナル曲を上げても検索に引っかからないし、
曲を知らない人がほとんどです。
だからオリジナル曲を上げるよりも、
カバー曲アップに力を入れています。
そこで気に入った方に、ライブに足を運んでもらい、
ファンになってもらうきっかけにしているのです。

CDももちろん売っている。

しかしCDは音楽の録音物を売るというより、
ファンのためのグッズの一つという位置づけ。

もう1つの柱がライブです。

無料の路上ライブと
ワンマンライブの2つに力を入れています。

音楽は何か特別なビジネスではない。
飲食店の店主と同じように、個人事業主であり経営者。

本来、プロデューサーとミュージシャンは対等であるべき。

自分でプロモーションができないミュージシャンは、
この先、生き残っていくのは厳しいのではないか。

今はレコーディングにしても何にしても
飛躍的にコストが安くなった。
大資本がないと音楽が作れない時代ではなくなり、
個人でも十分クオリティの高い音楽が作れるようになった。

こんな可能性のある素晴らしい時代はない。

録音物だけの収入を依存しなくても、
音楽で食べていける時代がやってくると思う。

時代は変わった。
だから自分も変わらなければならない。

小山さんの動画です。

私からの忠告です。
CDせどり転売をしている人は注意して下さい。
映画・ドラマもこの先ネット配信していくと思う。
どんどん新しいビジネスに挑戦して
自分の可能性を広げていきましょう。

それにしてもインターネットが
こんなに世界を変えていくとは…
頭の切り替えが必要ですね。
若い人はその波を大いに利用して
思う存分やりたいことをすればいいと思う。

6月 152014
 

DVDやブルーレイなどのヤフオクで
国内正規品なのに
「商品発送元地域:海外」
になっているオークションは偽物の可能性が高い。

例えばこの出品者は香港から送っているようです。
http://sellinglist.auctions.yahoo.co.jp/user/yau8888888888

安いからといって落札すると
偽物を買わせられる。
お金を払わないと「悪い評価」になるから
しぶしぶお金を払うことを出品者は知っている。

仮にその偽物が日本の正規品と全く同じだとする。
(日本のDVDは中国製?)
そんなに安く売れるわけがない。
これは版元のワーナーやソニーピクチュアやフォックスなどに
無断で製造販売していると思われます。
つまり違法で。
(アジアはコピー天国です)

DVDの原価なんて1枚50~100円程度。
なぜ日本では高いかというと
日本企業が介在しているから。

とにかくアマゾンでDVD転売をしている方は
安いからといって偽物を販売したら即ID削除です。
気を付けましょう。

1月 012014
 

http://fmclub.asia/

こちら物販の船原徹雄さんが運営しているビジネス系サイト。
確かに今は情報量がちょっとショボイですが、
今後どのように発展していくのか楽しみです。

無料にすることで情報が集まってきやすい。
ある人が無料でコンサルをしていたのですが、
新規のビジネス案件の相談がどんどんやってくる。
他のところでは有料なので行きにくいけど、ここならって。
新規でこれから始めるビジネスでまだ儲かっていないのに、
最初にお金を払って下さいでは嫌ですよね。

若い人は柔軟性があって対応力・適応力が備わっているのですが、
中年になるとさすがに何もかもが固くなってしまう。
時代のトレンドに付いていくのに精一杯。
そんな時に役に立つのが若者との交際幅です。

若者はお金を持っていないが、アイデアがある。

それはビジネスのネタは尽きない、いくらでもチャンスがあるということです。
自分のアイデアが枯渇しても。

7月 022013
 

以前はGoogleの広告を貼っていましたが、
突然消されました。
H系のキーワードがあるとダメらしい。

「言いたいことも言えずに何でブログやメルマガができるの?」

ちょっと今財布が厳しい状態にあります。

悪く思わずこれからも末永くこのブログをよろしくお願いします。