9月 142015
 

私も日本で育った典型的日本人の一人で、
お金を稼ぐことは何だか悪いことのような
そんな罪悪感というものが心のどこかにあったのは
否定できません。

ですが今は経済社会です。
その中で生きている以上
お金というのは必要不可欠な存在となっています。
それにケチをつけてはいけないし、
お金を稼ぐことにも躊躇してはいけない。

もし私がここで
「もっと真剣になってお金を稼ごうよ!!」
と叫んだ時、あなたが
「そんなら悪いことしてでもお金を稼いでいいのか?」
と(心中でも)反論したら
あなたはお金の本性を誤解している。
いや歪んでいる。
もしあなたがそう思うならば
美しいビジネスをしてきれいなお金を儲ければよい。

「自分は自分。他人は他人」です。

そしてあなたがお金を手に入れることに成功できたら
今度はそのお金を使わなければいけない。
(これは義務です)
なぜなら自分のビジネスによって得られたお金は、
誰かがあなたの提供するサービスなどの“価値”に
お金を払ってくれたのだから、
今度はあなたの方が何らかの価値に対して
お金をどんどん使わなければ不公平だろ。
お金単体で持っていても仕方ないぞ。

ということは
銀行に眠らせているお金が巨額であればあるほど
あなたは恩を返さない愚か者になる。

「稼いだら使え」

日本企業は
もしもの時に備えてなどとぬかして
お金を貯め込んでいるのに関わらず、
人件費を圧縮するために派遣社員に切り替えた。

「お金は経済社会に還元しなければいけないのに」

これは大罪に近い。
つまり企業内余剰金があればあるほど
罪を犯している。

「ではどうして人・会社はお金を使いたがらないのか?」

というと
不安だからなのです。
将来に対して漠然とした不安があるから
みんな少ないお金を必死に握りしめているのです。
稼げばいいのに。

稼いで税金を払えば国が潤う。
(税金の無駄遣いはいけませんが)

日本経済にお金という血液を循環させることは
とても良いことです。

「よしそれなら使ってやろうじゃないか」
と思ってくれた人。

使う方が難しい。
稼ぐのも大変だが、
使う方がもっと大変です。

なぜならお金で買える欲しいものは
せいぜい不動産が一番高いと思う。
それを買ってしまったらあとは何に使うの?

とにかくお金は使うためにある。
そしてその使い方を見れば
その人の品性や思想なりが分かるというもの。
だってお金は人の奥底に眠る欲望をあぶり出してくれるから。
気付きができて、いい体験とも言えますが。

7月 072015
 

誤って他人の口座へお金を振り込んでしまった。
(私にはそれはないです)
そんなミスをしたら返金要求できます。
ですが相手の名前と口座番号しか分からない。
住所や電話番号が分かれば簡単だが、
銀行も個人情報だから教えてくれない。
その場合はとにかく銀行に動いてもらうしかない。
(警察は絶対に動いてくれない)
必ず戻ります。
なぜなら銀行に嘘をつき通せないから。

身に覚えのないお金を受け取った人は
必ず返さなければならない。

こんなニュースを覚えているでしょうか?

http://love.nakynaky.com/?p=8984

犯罪扱いされていますね。
(個人名まで出さなくてもよかったのではないかな)

とにかくお金のトラブルは後が怖い。

「不当なお金は受け取ってはいけない」

このことは誘惑に負けず肝に銘じておいて方がいいでしょう。

6月 232015
 

ビジネスで成功された人(大金を稼いだ人)の
生い立ちや経歴などを知ると
お金のトラブルに遭っていない人はいない。

騙されたり、裏切られたり、盗まれたり、と。

「どうしてお金を増やそうとする行為をすると、
それとは逆に減るような災難に遭うのだろうか?」

無知だからなのです。
人間を知らないからなのです。

「人間はカネのためならどんなことでもする」

ということを知らないのです。

麻薬売買や売春斡旋などを行なう悪徳組織の映画を
あなたは観たことがあるでしょう。
彼らは違法なことだと知りながらも法律を破っている。
それがバレたら刑務所に行くかもしれないのに
秘密裏で「商売」をしている。
時に仲間を裏切り、殺人さえも平気で犯す。

お金とは、何かと交換できる券のことであり、
それは世界の常識(約束事)として
経済のルールとされています。

「殺人ですらやってのける悪人どもが
そのルールだけはしっかり守っているのはどうしてだろう?」

カネは魔物です。
得体が知れません。
我らはカネという呪縛に首枷をはめられた苦役囚です。
生きている限りこの鉄鎖からは逃れられません。
よってあなたがこの世にいる間、
本当の自由を得ることは永遠に不可能です。

今巨万の富を所有している方も
残念ながら自由の身であるとは言い難いでしょう。
『お金を失う恐れ』が亡霊のように絶えずつきまとっているからです。

いずれにせよ我々は死ぬまで生きなければなりません。
もしあなたが自分のお金を増やしたいとお考えならば、
これだけは覚えておいて下さい。

「ビジネス開始=カネ減少開始」

なぜならビジネスは奪い合いだからです。
誰一人として与え合いをしている人間を
私は知りません。
(何でお前にあげなきゃいかんのや!?)
ビジネスをしてお金を奪われましょう。
とっととお金を奪われて、今度はお金を奪い取りましょう。
(どんどんやれ、やり尽くせ!!)

最後に私が最近思い浮かんだビジネス理想論を言わせて頂きます。

「ビジネスはお金の捨て合い」

お金を捨ててお金の執着心から解放されましょう。
もし人類が皆そうなればカネはこの世から消滅します。
まだまだ先の先の話ですけどね。

5月 282015
 

いつかのFacebookの投稿で、
5000万円の借金を(個人的に)背負っていた社員の代わりに
自らがその肩代わりをした経営者がいたようです。
名前は分かりませんけど。

なぜ肩代わりしたのか理由を知りたいところですが、
おそらく経営者として・男としての気概を
試したかったのだろうと思います。

アメリカの鉄鋼王カーネギーは
「私は全米で1番金持ちだけど、1番借金もしている」
とか何とか言っていたそうです。

事業を行なう上で借金は悪いことではない。
むしろ借金してまでも新規事業にどんどん挑戦していかないと
ビジネスの世界では取り残されてしまう。
なぜなら変化の中にビジネスチャンスがあるからです。
借金を怖がって、
自社の内部留保されている資金だけで
新規に事業を開始したとしても
新機軸は打ち出せません。

私から言わせたら
「無借金経営はぬるま湯経営」
だと見てしまう。

「お金があるといいビジネスができない」と
松下幸之助さんは言っていますが、
借金は節税対策にもなるのです。
税金のことを考えない経営者は無謀ですよ。

また斎藤一人さんは
借金は負のオーラが出るからしない方がいいと言ってますが、
そんなオーラすらも弾き返す気概を持たなきゃ
数百億、数千億のお金は動かせません。

借金の是非についてはきっぱりと断言できませんが、
「借金なんかに負けるな!!」とだけは言わせて下さい。
それが原因で殺されるわけないので。

若い起業家の方にはガンガン攻めていってもらいたいですね。
投資家の方もそんな人を支援してやってほしいものです。
銀行は頼りにならないし。

4月 262015
 

お笑い芸人「かつみ♥さゆり」のかつみさんのこの本に
借金の威力について(123ページ)書かれている。

別にお金を貸してくれなんて言うつもりもないのに、
“タカリ”でない人までクモの子を散らすように去っていくと。

『トラブルの多くは人が運んでくるもの』

借金するとそのトラブルが少なくなる。
借金もいいところがありますね。

・働く目的ができる
・稼がなければいけないので必死に頭を使う
・節税できる
・インフレに強くなる

借金を悪者扱いしてはいけない。

逆に大金を持つと知らない人まで寄ってくる。
カネ目当てに。
それで犯罪に手を染めてしまった人もいる。(小室哲哉氏)
そそのかされると誰であっても
正常な判断ができなくなる。

「大金を手に入れたらシー(秘密)ですね」

人間の嫉妬はこの世から無くせないのですから。
賢い世渡り術を身に付けたい。

それにしてもかつみ氏はどうしてあんなに元気でいられるか?

本を読んでそれが分かった。

『吾、唯、足、知』(我、ただ足るを知る)

この仏教の教えを母親に何度も何度も教えられている。

-あれもこれもないと思えば不幸になるし、
自分にはこれがある、あれもあると思えば即幸せ-

その精神が借金があっても「何とかなるさ」と開き直れる助けとなる。

「人生には、お金よりも心のあり方(マインド)の方が重要」

これからの教育にはこのマインドを教えることが必須になるだろう。
混迷の時代を生き残るために。

(下記は参考程度に)

彼のために私からアドバイスがあるので言わせて頂く。

なぜ彼が借金を背負ってしまったのか?
または返済に立ち往生しているのか?

・相場に手を出したこと
・生ものを扱ったこと

当初は株式で資産を増やすことに成功した。
その時増えたお金の一部を不動産に回せばよかったのだが、
調子に乗って信用取引(借金取引)に手を出した。
これがダメだった。
「相場は魔物」
現在トレーダーの方はこれを頭に叩き込んでおいてほしい。

かつみさんは不動産の眼識があった。(スゴイ)
だから不動産をわずかでも保有していれば
株式の損失補てんにできたのに。
なぜなら不動産の値下がりには暴落がないから。
理由は人口の割に日本は狭いから。

商売をするなら廃棄ロスがあってはいけない。
食材などの生ものは腐る。
ペットショップの生き物も死ぬ。しかもエサ代がかかる。
だから生もの系のビジネスはしてはいけない。

かつみさんの一番的中だったのが100円ショップ。
開業は2000年頃かと思う。
今から15年も前に100均ショップに目を付けたのは先見の明があった。
今日を知れば分かるだろう。

・不景気だから安いものに目が行く
・すべて100円だから広告費がかからない
・値段の割には品質がいい
・もちろん腐らない

閉店理由はバケツの発注ミス。
2か月で止めたそうです。

なぜそこであきらめたの!?

ミスくらいする。誰でもある。
粘り強くコツコツ商売をしていたら
今頃株式上場スケールになっていたと思う。
あ~ものすごく残念。

今不動産の一部に格安物件がチラホラと出るようになった。
千葉県でたったの120万円というのもある。

「今不動産は買い!!」

リフォームしたり、建て替えして、
外国人に貸せばいい。
特に金回りの良くなったアジアで
日本に住みたい人が出てきている。
セカンドハウスを持ちたい人もいるだろう。
チャンス。

かつみさんには外国人アレルギーがない。
本を読めば分かるが。

この外国人向け不動産ビジネスはどうでしょうか?
打ってつけだと思う。

追記:ラーメン屋さんを開業した時、
「ラーメン10キロを1時間に完食したら3万円プレゼント」
そんな企画をしたそうですが、
食べ切る人が数人いた。
なぜ完食できたのか聞いたら、
あっさり味で食べやすかったと言う。

あっさり系ラーメン屋さんは替え玉で稼げ!!

以上です。

3月 122015
 

製造業は売れるモノを作る。
小売業は売れるモノを売る。

だけど今はモノがなかなか売れない時代。
(今後も続きます)

売れないモノを作る製造業は
売ってくれる会社をお客様と呼ぶようになり、
売れないモノを売る小売業者は
買ってくれる人をお客様と呼ぶようになった。

ではモノが簡単に飛ぶように売れた時代があったが、
その時はお客様だったのかというと
いや単なる客だった。
(しゃーねーな。売ってあげるわ)

「その差は何だろう?」
「同じ買ってくれる人間なはずなのに
どうして様がつくようになったのだろう?」

簡単なことです。
お客とはお金のことであり、
買ってくれないとは
お金が得られなくなったということです。

つまりお客様とはお金様であって
客に様様とお願いして頭を下げて買わせたいのは、
「カネがほしい!!」という拝金主義以外の何物でもないということです。

もっと強烈に言う。

「ヒトよりもカネの方が偉い!!」(ちょっとカイジ風)

私がこのブログにて
派遣労働やコンビニ・飲食店やらについて言及している
否定的なところのすべての根本は
拝金主義が原因なのです。
会社や経営者に文句を言ってもどうにもならない。
かといって社会のシステムが資本主義だから
カネという洗脳からは逃げられない。

「ゼニの世の中に疲弊している人を救いたい」
「そんな世を天国にする方法はないのか?」

『小欲知足』

これがキーワードだと思う。

不必要なものを無駄に作らない、売らない、買わない、消費・使用・利用しない。

みんなあれもこれもと要求ばかりする。
欲望の制御ができずにいる。
ちょっと立ち止まって
それは本当に自分にとって必要なものなのかを考えてほしい。

今あなたがもしや欲望の奴隷になっていないか、
それを考えてみるだけでも
地球天国運動のわずかな励みになっているのです。
天国はあなたの心がけ一つで瞬く間に実現できるのです。

※私はお金を否定していません。欲望の増大を危惧しているだけです。

1月 182015
 

スイスフラン(の価値)が暴騰した。
対ユーロで1.2スイスフランで推移していたが、
1.6まで急騰した。
(現在は1.35ほど)

「なぜ暴騰したのか」と言うと
(専門的には知りませんが)
これまでスイス政府が自国の通貨高を抑制するために
1ユーロ=1.2スイスフラン以上になったら、
スイス中央銀行が無制限でスイスフランを売っていた。
それが今回「辞めます」と言って急騰したとのことです。

「なぜ辞めたのか?」

スイスフランを売るということは
外国の通貨を買うということで、
スイスには外貨が貯まり過ぎたようです。

人口800万人の国でどうやって外貨を使えるの?

製造業ではロレックスが本社を置いているようですが、
(フランク・ミュラー、スウォッチ、他は知らない)
輸出企業はスイスフラン高になるとピンチです。

ですがスイス人は旅行などしやすくなりますね。
(ちょっと前の日本の状況に似ている?)

それにスイスに行く外国人旅行者は減る。
ホテルなどの観光業もピンチです。

スイス経済は空前絶後の大不況になるでしょう。

★スイス人が取るべき道

1、スイス以外への外国への出稼ぎまたは移住する
2、800万人から出る需要目当ての商売をする

私は1を選んでほしい。
なぜならその方が容易だから。

それにしてもなぜスイス政府は有り余る外貨を使わないのか。
どんどん使えばいいのに。
と思ったあなたは甘い。

お金を使いたいのは山々だが、欲しいものがない!!

金持ちの苦労の一つです。

それなら金(ゴールド)を買えばいいじゃないか。

⇒そんなことしたら余計にスイスフラン高になるだろ!!

海外不動産を買いまくればいいよ。

⇒国際的に反感を買うだろ!!

外国債(他国の借金)を買って国際協力?

⇒スイスは永世中立国なの!!

スイスの苦悩と未来:外貨を稼ぎ過ぎて自国崩壊の予兆

私がスイスへ渾身のアドバイスをさせて頂く。

人口増加戦略で国難を回避せよ!!

そもそも人口が800万人しかいないから需要が低い。
(国土は台湾よりも少し広い程度)
これでは外貨を減らせない=海外の商品を買ってくれない。
人口が増えれば嫌でも消費が生まれる。
自国にない商品ならば外国産のものを買うしかない。

人口増加のために出生率を上げるのは時間がかかる。
だから移民を受け入れるしかない。

でも雇用口はあるの?

外国企業を誘致する。
欧州の中でも法人税は安い方らしいが、
高税は誰もが嫌なものです。
せめて消費税(VAT)は減らす方向で。

移民といってもさまざまな国や人がいる。
選定基準は収入とスキルです。
つまりハイクラスな人のみです。
これについては非難が来そうなのでここでは止めます。

永世中立国というのは
どこの国であろうと肩入れしないという立場ですよね。
これはどんな国の人でも差別しないという意味でもある。

『移民による人口増加という国策は妥当』

今後のスイスの動向が楽しみです。
どんな政策を打ち出してくるやら。

追記:FXは口座に全財産を預けるな!! 一晩でゼロになるよ。

1月 012015
 

川島和正氏のアメブロを読んだ。
子供が生まれるようです。

http://ameblo.jp/kk5160/

>なお、相手には同居も入籍もしないと妊娠前から伝えてあるので
今後も私は束縛されない自由な生活を続けると思いますが
子供は大切に育てようと思っています。

>私はバツイチの自由人で、無責任な約束をすると
後々トラブルになる可能性が高いことがわかっているので

>母親と子供が幸せに暮らせるように
出来る限りの準備はしていこうと思っています。

この文章を読んで
1、相手の女性はほぼカネ目当て。
2、生まれてくる子供はグレる可能性が高い。
3、子供を持つ=親としての責任を持たなくてはならない。
という忠告をさせて頂く。

まず相手の女性が日本人なのかどうか分かりませんが、
99%お金が目当てです。
同居ならまだしも入籍しないことを許す女性なんて
この法治国家(日本も香港も)で全く考えられません。

結婚=入籍ですので
入籍していない=結婚していない、ことになり、
つまり彼女は未婚の母と言えます。

「子供の姓は、戸籍はどうするの?」

法治国家では
さまざまな法律があり
手続きを必要とすることが多々ある。
自分の夫が誰なのか、
子供の父親は誰なのか、
混乱するでしょうね。
(法律という束縛からは自由になれない)

2、子供も父親に影響される。
息子であるならば
「何だ、お金さえあれば勝手気ままに生きていいんだな」
(たとえ女に寂しい思いをさせても)
娘なら
「男性というのは責任というものから逃げたいんだ」
(お母さんはお金と結婚したんだ)

どちらが生まれてもグレる可能性が高い。

川島さんのご両親は子供を持って不自由だったかもしれないが、
不幸だったのかというとそうは思わない。
不幸ならば孤児院に入れていたはずだから。

3、母と子が幸せに暮らせるような準備はするとある。
これは立派な父親としての発言です。

川島さんは「父親=不自由」と勝手に思い込んでいる。
私からみたら
メルマガを発行し続けるのも
あゆみどん(従業員)を雇っているのも
川島塾を運営しているのも
ほとんど束縛に近い。

というよりも人間が生きている限り
自分という自我や
肉体という牢屋から出られない。
全くもって不自由極まりないことです。

「死=束縛からの解放」

死にたいのでしょうか?

僭越ながら私がアドバイスさせて頂く。

まず入籍だけはしておく。
したくないなら
法治国家としてのメリットを受けなくても
あなたは平気ということになる。

次に同時に離婚届けを出してもいい。
バツ1もバツ2も変わらない。
今まで通りのライフスタイルを歩める。

そして多くの日本人男性は会社に行って働いている。
その間子供は父親といっしょに過ごせていない。
つまり父になり子供がいても
世界中どこでも自由にいつでも旅行はできる。
(お金があればの話)
旅行が仕事ならば。

結論:入籍しようが子供がいようが
川島さんのライフスタイルはほとんど変わらない。
それでも入籍を拒むようであるならば
あなたの言う自由とは無責任ということになる。

川島塾生はいずれ不幸になるだろう。

1月 012015
 

女はみんなお金が好き。
なぜならお金は女を支配しようとする男よりも強く、
あらゆる人を従わせる偉大な力であり、
それさえあればあらゆる労働から解放されて
(育児や家事も)
自身は子供を産む事だけ集中しさえすればいいのだから。

「カネさえあれば誰でもモテます」
(礼儀正しさもあれば100%モテる)

オタクだろうが障害者だろうが浮気者だろうが、
どんな男でもモテます。
私はそう断言します。

女という生き物はそういうものなのです。
変えられません。
そして私はそれを否定しません。

なぜなら女性は
女性を応援しないこの男性社会で働くことに対し
力が出ないからです。
愛されないと力が湧き出てこないのです。

モテたい男はお金を稼ごう。
金持ちになって女性に安心感を与えよう。