7月 302014
 

スペインのメル友から教えてもらったことですが。
スペインのアリカントというビーチで
朝、ズンバダンスをしているそうです。

Wikiです。
これによると世界1400万人以上がズンバを愛好していると。
パラパラのようにブームが来るかもしれない。
もちろん一過性のですが。
それとも任天堂のゲームによって広がるかもしれませんね。

こちらは基本ステップの動画になります。

興味のある方はのぞいて見て下さい。
『ズンバ正規日本語DVD公式サイト』です。

5月 302013
 

現在私がしているハイパーベットライフですが、
古くから愛好している会員の方が
今月90万円以上稼いだらしいです。
(今日のメルマガに書いてました)

推測ですが、その方は
1度のベット金額が1000ドル(10万円)だと思います。(俺70ドル。ビビりで)

これは「テニスのスポーツブックは儲かる!!」という確信があるからできることでしょう。

時々負けることはありますが、トータルでプラスにする。
(特に今月5月は波乱が多かった)

どちらが勝つか負けるかの二者択一。
オッズの低い方が勝つ可能性が高い。
だから迷いが生じにくい。
ギャンブルするならスポーツブックがいいと思います。

5月 122013
 

http://www.sportsbookreview.com/sportsbooks/

このサイトを見ると分かりますが、
なぜかアメリカ人だけ多く規制がかかっている。
(ブックメーカーのメンバーになれないという規制)
露骨なアービトラージで締め出されたのだろう。
日本人もやる奴が増えてきているみたいだから
いずれ「日本人お断り」のメーカーも出現すると思う。

何とかバレないようにうまく立ち回ってほしいものだが、
欲に目がくらんでダメだろう。

しかしながらズルであっても参加者が少なくなるということは
その分ベットされる金額も減るわけだから胴元の収入も減る。
それではブックメーカーも厳格に取り締まるわけにはいかない。
そのさじ加減が難しいところだろうね。

やる人はそのへんのところを注意してやって頂きたい。

5月 122013
 

ブックメーカーも馬鹿でありません。
アービトラージをしている人を黙って見過ごすわけがない。
(私は今のところやっていませんが)

http://arbbtrage.web.fc2.com/Pages/Arbitrage/arbitrage-maxbetkisei-taisaku.html

そこで対策を。このサイトから引用します。

☆同じ試合に何度もベットをしない

アービトラージが発生する試合は、その後何回も発生する可能性があります。
しかし、同じ試合に何度もベットしていると、
その分ブックメーカーから怪しまれる可能性が高くなります。
成るべく同じ試合でのベットはしないようにしましょう。

☆ベット金額の端数に気をつける

アービトラージで、どちらのブックメーカーが勝利しても均等に利益を得ようとすると、
どうしてもベット金額の端数を396ドルなど、1の位まで調整したくなります。
しかし、ブックメーカー側からみれば、金額を端数でベットするユーザーなど、
アービトラージユーザーぐらいしかいないのです。
従って、アービトラージでベットをする際は、390ドルなど10の位まで揃える事や、
より好ましいのは250、300ドルなど50ドル単位や100ドル単位でのベットが良いでしょう。

☆入金や出金回数の頻度に気をつける

入金や出金回数も気をつける必要があります。
入出金を頻繁に繰り返しているユーザーは、目を付けられやすいです。
普通のユーザーであれば、1つのブックメーカーで遊ぶため、入出金はそんなに多くはありません。
しかし、アービトラージユーザーは複数のブックメーカーで資金を回さなければならないため、
どうしても入出金回数が多くなります。
あまりにも多いと、これもブックメーカーから怪しまれる要素となりますので
時期を見て入出金をしましょう。

★ブックメーカーに勝たないように気をつける

ブックメーカーが嫌うユーザーは、ブックメーカーに損失を与えるユーザーの事なので、
単純にブックメーカーに勝ち続けるとMAXBET規制の対象となります。
従って、アービトラージを継続して行い片一方のブックメーカーに損失を出し続ければ
そのブックメーカーからMAXBET規制をかけられる可能性は充分にあります。
「では、どうすれば良いのか?」
基本的には、勝つ確率が高いブックメーカーはオッズの低い方です。
当たり前ですが、勝つ確率が高いからオッズは低いのです。
逆に、オッズの高い方は勝つとおいしいのですが、負ける確率も高いです。
この確率論より、継続して損失を与えているブックメーカーには
オッズが高い試合のみベットするようにすると、比較的負けやすくなります。
その結果、ブックメーカーに利益を与える事になり
MAXBET規制がかかりにくくなるのです。
損失を与えているかどうかは、各ブックメーカーのベット履歴より確認できますので
時間があれば、その履歴を見て損失の調整をしていきたい所ですね。

別のサイトでは
http://arbitrage-bookmaker.com/muryou/maxbet2.html

※整数で賭ける

アービトラージは複数のオッズに投資額を配分計算して投資しますから、
おのずと小数点以下の端数がでてしまいます。これをそのまま賭けると規制が早くなりますので
下一ケタは極力0にして、計算上それが難しい場合は5にしておいてください。

※スポーツを絞る

チャンスはあらゆるスポーツ・イベントのオッズ間で発生します。
しかし、それらすべてを追いかけるのもやめておいて下さい。

例えば、サッカーをメインにしながらあと1種類のスポーツ、程度で考えておいた方が無難です。
何より、同じスポーツで取り組んでいると知識がつくので、自分自身の作業効率もよくなりますよ。

※マックスベットいっぱいまで賭けない

1回の投資額を増やすと当然収益も大きくなりますから、ついつい大きく投資したくなります。
しかしこれも控え、規定マックスベット額の70%程度に留めておいて下さい。

なにより、片方のブックメーカーの上限いっぱいまで賭けると、
相手のブックメーカーで必要な額が賭けられなかった、という失敗の原因にもなります。

※同じ試合に2度賭けない

時間をおいて、同じ試合に2回チャンスが発生することがあります。
ラッキーと思っても、これも控えておいたほうが無難です。
例えば、A・Bブックで発生したチャンスに投資し、次にA・Cと発生した場合でも同じです。
Aを2回使うことになるので、リスクがあります。

※過剰に出金しない

無意味に入出金をすると、それだけチェックが早くなります。
また、ブックメーカーによっては賭けずに出金しようとすると
余計な手数料がかかる場合があります。

規制回避と余計な損失を防ぐ、両方の意味で無駄な出金は控えましょう。
月1回程度にするか、あまりにも資金が偏った場合のみにしてください。

※IPアドレスを何度も変えない

IPアドレス(取り組む場所)を何度も変えると、
「何か怪しいことをしているのでは?」ということでチェックされる可能性があります。

※いきなりアービトラージをしない

最も重要なポイントです。
準備が整ってもいきなりアービトラージするのではなく、資金の一部を「遊び予算」に当て
アービトラージに取り組むスポーツの試合に普通に賭けて資金を動かしてください。

【長く取り組む=利益増】

ここで列挙したことは全て、
私や検証仲間が逆のことをして見事規制された実体験からのチェックポイントです。

まとめると、一言に集約されます。
つまり『露骨にアービトラージだけをしない』ということです。

アービトラージは1つの立派な投資テクニックで、
ノウハウに従って正確にBetすれば計算通りの結果が返ってきます。

そのノウハウには、投資の手順を覚えることはもちろん
「規制されないようにうまく立ち回る」ということも含まれています。

規制の条件が曖昧なので、対策も曖昧な部分があるかもしれません。
しかし、上記のポイントを意識しながら取り組むとリスクが小さくなるので
そのぶん長く多くのチャンスに投資できることになりますし、
投資回数が増えれば増えるほど、利益もどんどん積み重なっていきます。

5月 062013
 

「スポーツくじは悪い」というイメージを持つ日本人がたくさんいると思う。

「一生懸命プレイしている選手やチームを何だと思ってるんだ!!」って。

ですが、スポーツ運営にはお金が必要です。
その運営のために利益の一部を提供しているのが
スポーツブック企業なのです。
なぜなら「スポーツが廃れたらスポーツブックも同時に廃れるから」です。

何が言いたいかというと
『スポーツくじはスポーツを応援する行為』なのです。

しかしながらギャンブルであることには変わりないので
国が許可しないのが多いことも仕方のないことです。

ですがスポーツにはお金がかかることは明白な事実なので
資金の集まらないスポーツは消えていく運命にあるでしょう。
厳しいですが自然淘汰だから。

5月 032013
 

http://miraclebet.sakura.ne.jp/ultra/←ここ
(現在は販売停止)
これを先ほどメルマガにて無料で拝見させて頂きました。

内容は一言でいうならば
数字以外の要因。

ウルトラベットとは、
ミラクルベットの数字と数字以外の要因を考慮して総合的にベットするか否かを決めるというものです。

非常に面倒な作業です。(20分くらいかかるかも)
そこで登場したのが現在僕が加入している『ハイパーベット』です。
ミラクルベットとウルトラベットの両方を加味した結果を
メールにて配信して、言われたままの試合に賭ければいいだけのハイパーベット。
楽。

昨日ミラクルベットの数字を当てはめて配信(指定)されなかった試合に2つ賭けました
運よく2つとも勝てましたが、
今後は横着は止めようと思います。
大事なお金ですので。

2月 052013
 

和佐大輔氏(メンターですよね)のメルマガを読んでいるはずですので、
分かっていると思いますが、
無料オプトインビジネスはそろそろ稼げなくなります。
今も新しいアフィリエイトセンターが登場しているみたいですが、
ダメでしょうね、バブルですから。

「バブルになったらそこには近寄らない」

株式と一緒ですね。

ヒロトさんは無料オプトインが収入のメインでしょうから、
その資金をテニスというスポーツビジネスに振り向けていくのが合っていると思います。
(FXは難しい)

気の合う仲間だけと時々テニスをプレイしているようですが、
それだけで楽しいですか?
商魂が燃えてきませんか?

「テニス愛好家のために何かビジネスができないか」って。

そのアイデアを考え出す脳力がヒロトさんにはありますので僕は書きませんが、

「テニスは本格的にビジネスになる」

おじさんおばさんはジジババくさいスポーツ、特にゲートボールなんてしたくない。
みんないつまでも若くありたいと思っている。

テニス人口が割合多いですし、(調べてないので確証はありませんが)
何と言っても男女一緒にプレイできるから
40代や50代の方は青春時代を思い出して…

テニスはいけるよ!!

1月 242013
 

なぜヤフオクで買ったかというと
一般に販売されていないものだったから。

ボクシングファンならそれほど観たいものです。

具志堅さんや薬師寺さんなどの日本人ボクサーや
海外の著名なボクサーも売られていましたね。
(具志堅さんがお気に入りです)
現在も売られていると思いますが、
販売許可をもらっていない違法コピーなので
出品者がビビって堂々と売っていない。

買った時にこの疑問が沸いたけど放置していました。

「なぜ日本ボクシング協会は試合集のDVDを売って儲けないのか?」

僕には分からない業界のしがらみがあるのでしょうね。

フリーエージェントスタイルの与沢翼氏は協栄ジムと業務提携をされたそうです。
ボクシングのコンテンツ保護と流布に一役買ってくれると思います。
応援しています。

12月 072012
 




↓バレーがうまくなりたい方はのぞいてみて下さい。


↑この教材は少し高いですね。

同じ製作者である斎藤利さんが作ったこちらの教材はいかがでしょうか。
おそらく内容はほぼ同じだと思います。

10月 142012
 

イギリス人は競馬のことを
“the Sport of Sports”(スポーツの中のスポーツ)と言っている。
イギリスのエリザベス女王は王室で馬を保有し、
馬券を買って楽しんでいるそうだ。
(もちろん国民の税金ですのでホドホドだろうと思いますが)

英単語sportの意味:娯楽気晴らし

馬券主、馬主、騎手、飼い主
皆が楽しめるスポーツだと思える。

日本では競馬はギャンブルでダークなイメージがまだ残っている。
(昨今では競馬場に女性の出入りが増えたので昔ほどではないが)

『競馬の本場イギリスと日本とのギャップ』

これは必ず埋められる。

では「どうすれば日本での競馬がスポーツエンターテイメントとしての地位を確立できるのか?」

グローバル化させるしかない。
日本の競馬レースをネットで全世界に配信し、
馬券を売りさばいて稼ぐ。
(広告収入もいい)
世界の熱気が日本の競馬協会(JRA)を変えてくれることに期待する。
(税金の問題があるから難しいかな?)
(会社本体を香港に登記して回避できるか)

僕はライブドアの堀江貴文氏が事件前に
競馬場を買収しようとした計画があったらしい話を覚えている。
(フジテレビ・球団買収に失敗した後で)
もし実現できていれば
ネット通信と競馬の融合で面白いことになっていたに違いない。
惜しい。

誰かやってみない?