10月 252013
 

本でも情報教材でも音楽でも映画でも健康食品でも何でもそうですが、

『口コミ』ほど買わせるパワーを持った宣伝はない!!

今やソーシャルネットワーク時代。
口コミが起こりやすい。
テレビの代わりにYoutubeを見たり、
リアル店舗の代わりにネットショップで購入したり、
インターネットという媒介がどんどん生活環境を変えている。

誰でもブログ、Yotutube、Facebook、Twitter、ヤフオク、アマゾンが利用できる。
ネットショップですら持てる。
これって個人の発言力が強くなったということですよね。

たとえば本を売りたいとする。
どうすればいいかと言うと
「影響力の大きい人に読んでもらい感動させて紹介してもらう」
そうすればあっという間にフォロワー(支持者)に伝わる。

確かに信頼している人から「いいよ」と紹介されると買いたい気持ちを起こさせる。

インターネットというネットワークシステムは
宣伝しなくても本当にいいものならば広がりやすくなった。
それはコツコツと本物を作る人・売る人にとってはいい時代と言えます。
ですが悪い評価も広がりやすくなったとも言えますので、
『2極化』は今後より激しくなるでしょう。

そういえばアメリカで中国産のペットフードを食べさせたら
犬猫が600匹死んだとヤフーニュースが流れた。
伝わるのが早いですね。
でも
メイドインジャパンがチャンス!!
私は本物を応援します。

(以下記事)
[23日 ロイター] – 米食品医薬品局(FDA)は22日、
中国産などのペット用ジャーキーを食べた犬や猫が具合が悪くなり、
約600匹が死んだとして、調査のため飼い主や獣医師に協力を訴えている。

FDAによると、2007年以降、
約3600匹の犬と10匹の猫が中国などの工場で作られたジャーキーを食べて、
食欲不振や嘔吐(おうと)、下痢、腎機能障害などの症状に陥り、
580匹以上が死に至ったという。

ジャーキーの原料は鶏や鴨の肉、さつまいも、ドライフルーツで、
さまざまなブランド名で売られており、大半は中国から輸入されているという。
FDAの広報担当者はブランド名については明らかにしなかった。

FDAは中国の製造工場数カ所を調査しており、
引き続き中国当局と協力していくとしている。
結果が出るまでは、ジャーキーをペットに与える際には注意するよう飼い主に呼びかけている。

1月 062012
 

防腐剤やら何やらが必ず入っているから。
(腐らないっておかしいでしょ?)

それを食べさせ続けると元気がなくなっていくと思います。
犬は何も言わないが、態度で表わすものです。
よく観察してみて下さい。

人間の食べ物だってそうです。
コンビニのおにぎりや弁当は 食べて元気が湧かないでしょう?
食品添加物が入っているからですよ。
(スーパーやデパートの弁当だって気をつけて下さい)

※聞いた話によると、デパートで捨てていた弁当を豚の飼料にしたら、
とたんに流産や子供を産まなくなったそうです。
(私たちはどんな食べ物を食べさせられているのでしょうか、怖いです)

「ではドッグフードはどうすればいいのか?」
(キャットフードも同じですが)
(飼い主は困りますね)

人間が食べ残した『残飯』を食べさせればいいのです。

「ご飯が残らなかったらどうするか?」

わざと残すようにすればいい。
つまり飼い主が食事の量を早めに切り上げて残す。
(食べ過ぎないようになるからメタボの人にはちょうどイイ)
(家族3~4人なら結構な量になるはずです)
(生ゴミも減るかもしれないね)

「一人暮らしの方は?」

犬を飼ってはいけない。
(世話できるの?)
それとも世話する人を雇って下さい。

以上をまとめるなら、犬を飼うことは「お金がかかる」ということ。
家族が1人増えたようなものですから食費が1食分かさんでくる。
なるべく『残飯』を食べさせてフード費を抑えて下さいね。

注意: 市販のドッグフードを絶対に食べさせるな、とは言いません。
(臨時の場合にだけでお願いします)

ペット専用飲食店ができるかもしれませんね。

12月 272011
 

(話によると1兆円規模)

さみしい日本人が増えたからでしょうね。

「孤独を紛らわせてくれるペットたち」

でもね、ペットを飼う感動と
子供を育てあげる時の感動は
比較にならないよ。
なぜって子育てほど
難しいものはないだろ?
それをやり遂げた時の感動は
本当に報われるはずだよ。

俺も早く結婚して子供がほしいな。