8月 302016
 

メル友スペイン人が送ってきた。
海外でもYouTubeは見られています。
(おもしろいものに限る)

流行り廃りの激しい時代でも
愛され続けている商品やサービスがあります。

チキンラーメンで言えば
そのインパクトでしょう。
お湯を入れるだけで食べられる魔法の食品。
当時の人はビックリしたでしょうね。

今では世界でも(宇宙でも)食されている
Sushiと並び評される日本食だと思う。

韓国人は即席麺は韓国生まれだと思っているそうですが、
日本の日清食品の創業者、安藤百福さんが開発したものです。

名称のチキンはどこから来たかというと
何てことはなくスープの素であるチキンを
研究室(台所)で連呼していたから。
「チキンはどこだ」「チキンを入れろ」などと。

貧しい頃の日本だから牛骨や魚介類は高価だったのでしょう。
比較的安価な鶏を使うのは当然の流れで、

「安くて栄養のあるものを日本人に食べさせたい

そんな思いから開発されたようです。

何でもチキンラーメンが登場し売れ出した時、
100社くらいのライバルが現れた。
(日清に無許可で即席麺を販売していた)
中には粗悪品を売る奴がいて
困った安藤さんは特許を開放することによって
即席麺協会を設立し悪徳業者を排斥した。

当時を振り返って安藤さんは、
そういうライバルがいたからこそ
即席ラーメンが食卓に堂々と認知されるものとなった。
だから独占することは決していいものではないと。

ビジネスをしている人は頭の片隅にでも。

ところで安藤さんは即席めんはラーメンではないと言う。
その証拠に量が少ない。
栄養のある“菓子”の位置づけをしていたと思われます。

追記:
私はチキンラーメンは好きではない。
なぜなら安いからといって食い過ぎたから。
カップヌードルの方が好きです。

1月 292014
 

エスカレーターは高齢の方や足の不自由な方のために備えられたと思います。
健常者はできる限り足を使って階段を登りたいものです。
ピアノの音で注意を引くのも面白いが、お金がかかりそう。
階段のところにカロリー消費の数値を書いたらどうか。
ダイエットを意識する中年男女の注目を引くと思いますが。

1月 232014
 

http://dout.jp/

この「刺さる動画メディアdropout」が面白い。
船原さんのメルマガにて初めて知りました。

通常アクセスを集めるためには
SEO(検索上位表示)対策か、PPC広告を打つなどをしなくてはいけません。
ですがヴァイラルメディアはFacebookやTwitterのみでアクセスを集めるもの。
これだと大衆から本当に話題とされているものが分かります。

※個人も企業も悪いことはできなくなったね。

「ソーシャルネットワークサービス(SNS)はまだまだ伸びる」

個人が輝く時代に突入した。
個人の力が無視できない時代になった。

世間の目、常識という洗脳、過去の呪縛。
自分の思った通りに生きたらいいじゃないか!?
小さくたって、弱くたって、バカにされたって。

ソーシャルネットの中にそんなあなたでも見てくれる人がいる。
きっと仲間ができるよ。

「あなたは独りではない」

自分の人生を生きてみようよ。

12月 022013
 

これは広いアメリカだから通用するサービスだと思う。
ですがニューヨークなどの都市部ならば、
盗難に合うこと間違いなしですから。
狭い日本なら、車で配送した方が効率的。
でもアマゾンのこうしたサービスは革新的で、
まだまだ衰えを見せていませんね。
見習わないと。

10月 252012
 

ヒロトさんのメルマガにあって登録しました。
ここがランディングページです。

山部久志氏の動画 ←1度くらいは“笑い”を取ってよ。

お笑いの動画をアップしてユーチューブに載せる。
それで誘導して独自制作のDVDを売る。
DVDは原価が10~20%。
儲かるよ。

笑いならダウンタウンさんを参考にして下さい。

コンテンツビジネスはボロ儲けできるね。