11月 292014
 

歌い手は山下ヤスミンさん。
何と10歳。
日系ブラジル人で日本語は分からないそうです。
ちょっと聞いてみて下さい。
何だか日本の花鳥風月を思い出すような、
日本人であることへの感謝の念が湧いてきました。

どうかあなたの美しい声を
苦難に遭い、自棄に走り、泣き嗚咽する日が来ようとも
汚さぬように、歌を待つ病める人らのために…

7月 082014
 

松たか子さんが歌うディズニーアニメの挿入歌です。
このアニメで歌う松さんの声を聴いていると
天性の歌声とは思えない。(悪口ではない)
何だか演劇における発声訓練の賜物のような気がする。
小さな頃からものすごく練習したと思う。
(歌ではなく発声の方を)

この歌は歌謡曲として聞くのではなく、
登場人物の感情の叫びを
役者、松さんが表現したものと捉えた方がいい。

つまり松たか子さんはシンガーでなく役者だということです。

※個人的意見です。悪しからずご了承お願いします。
(クレームは受け付けません)

5月 212014
 

ミュージシャンのASKAさんが
覚醒剤使用・所持で逮捕されました。
以前には酒井法子さんとJAYWALKのボーカル、
光GENJIのメンバー1人が
同じく逮捕されたのは記憶に新しい。

覚醒剤の誘惑は誰でも持っています。
法律で禁止されていても
覚醒剤が無くならない限り
誰でも手を出す可能性があるのです。

「なぜ誘惑が起こるのか?」

この物質世界に嫌気が差すからです。
制限という枷にがんじがらめの世界にあって
疲れてしまうからです。
(私もしんどいと思っています)
そんな世界を変えるには覚醒剤ではないのです。
世界でなく自分を変えるしかないのです。
覚醒剤は一時の「痛み忘れ」にしか過ぎず、
それでもすがりたい気持ちも分かる。

「では人はその誘惑を断つことが可能なのか?」

可能だが荒療治が必要。

身も心もが廃人になるまでシャブをやるしかない。
それを自らの経験に刻みつけるしかない。

つまり堕ちるところまで堕ちないと
人間は変われないのです!!

堕ちよ、そこから這い上がって来い!!

底辺ナメナメして、
これ以上の地獄はないだろうと思えるほど
ブッ飛ぶまで苦難を味わって来い!!

そうすればこの世界のどこであっても
澄み渡ったきれいな空に感謝できるから。
覚醒剤なしでもハイになれるから。
新しい強い自分に生まれ変わっているから。

チャゲ&ASKAファンはずっとあなたの味方です。
改心して戻ってきてね。
早期の復帰を願っています。

どんなもしもが 君の未来に♪
わりこんでも かまわないさ♪
僕はずっと君の味方さ♪

2月 082014
 

下記の斜め字は私の初代ブログにあるものです。
これは大黒摩季さんの高校時代を紹介したテレビ番組で、
彼女が青春時代を想って感傷に涙したのを見て私がとっさに書いた文章です。

宗教者よ、覚者であれ!!

過ぎ去った「過去」を想って、哀愁にとらわれてはならない。
すり抜けていく「今」という現在は、瞬時に「過去」となってしまう。
「過去」は死んだのだ。
それはもう変更のできない「提出し終えた芸術作品」であり
くさびで打ち込まれた「経験の焼印」なのだ。
「過去」にしがみつくこと、
それはまるで「冷たい墓石」の前ですすり泣く女のようだ。

宗教者は「過去」を想って泣いてはいけない。
「今」に束縛されることも「刹那」に浸ってもいけない。

『神』という未来だけ見つめて生きればいい!!
一心不乱に『神』を目駆ければいい!!
それだけでいい!!
『神』に陶酔してもいいだろう。

宗教者よ、『神』を自覚しなさい。
確固たる信念を持ちなさい。
そして『神』に迷える民衆を導きなさい。
それがあなた方の使命なのです。
たじろいではいけない。
ひるんでもいけない。
恥ずかしがらず堂々と生きて下さい。

果たして今の日本に『本物の宗教者』はどれくらいいるのかな?
—–

ここで私は過去は死んだものとして書いている。
間違いです。
真は「すべての過去は経験の集合体である神と合一し、永遠なものと化す」です。
すいません。

大黒さんが涙したのは
過去(あの頃)は2度ともう戻らない、
青春はもう帰ってこないという、
人間とは何と切なくはかない物語を紡ぐのか、に思わず感極まって泣いたのでしょう。
分かるとも分かるとも。
私も泣いた。数え切れず。
この出会いが、この出来事が、この風景この記憶が、
死の断崖から微笑みと冷笑と虚無と共に落下し、無に帰すと思っていた。

なぜ人は黄金時代を想って泣くのか?

死=無=闇という偏屈な思想に我を委ねているからだ。
勘違いも程があるというのに。

私がここではっきりと宣言しよう。
死ねば皆あの世に往き、そこはあなたの永遠の黄金郷(ユートピア)であると。
涙はそれまでしまっておこう。

懐かしいにおいがした。すみれの花時計♪
恋愛中ってもっと、楽しいと思ってた♪

彼女のストレートな歌詞が好きです。

12月 282013
 

WIKIです。

なぜ彼女があのような声なのかは、
中学か高校の時にアトピーだったからだと思われます。

多感でときめくお年頃10代でアトピーはきついですね。
女性ですし。

ですがそれがあって今のシンガーとしての彼女の声があるのですから、
まあアトピーにも感謝すべきところはありますよ。

声に人生がにじみ出てます。
好きです。

今後最も期待できるブルースシンガーとして
私は注目しています。

追記:身長が174センチというモデル並みなのは、バレーをやっていたからみたいですね。

8月 092013
 

X JAPANというバンドのギタリストであり、
ソロでも歌手として活躍していたhideさんは
僕が思うところ事故だと思います。

※私は彼のファンでも何でもありません。
自殺だろうが事故だろうが33才の若い死は悲しく思います。

Wikiにありますが、
「ドアノブにかけたタオルを首に巻きつけて死んでいた…」
ということからの想像ですが、
彼は普段からタオルでストレッチ体操をする習慣があり、
お酒を飲んで酔っている時も欠かさずにやる「癖」があったようです。
(毎日腕立て100回すると意志の強すぎの人は自分に課したことを是が非でも守る、それと同じ)

この推測は何の根拠もないので、
「証拠は何だ?」と問われても返答できません。
よって聞かないで下さい。

『首への体操にはタオルを使ってはいけない!!』

首は重い頭を支えるので、華奢な人はよく凝ります。(特に女性)
私も首にゆがみがあるのか、頭痛持ちです。(これが人生の悩みを重いものにしていた)
皆さん(特にデスクワーカー)は時折首をグルグル回したりして
筋肉をやわらかく鍛えて下さいね。
(パソコン画面は目の高さに合わせてね)

hideさんの音楽性は素晴らしいと思います。(素人目です)

3月 192013
 

この動画の最後の方、「恋愛・結婚の基準は何か?」の質問に答えて
「あげまんだ」
「愛よりも志」
「男を育てる」
「でかい器の女性」

ワガママやのう。
まあそれはお金を持つと許されることだが、
上記のような女は今の日本にいないぞ!!
俺が断言する。
(藤田田、孫正義、柳井正の奥さんはどうだ?)
(みんなダイヤの原石なんだ。そして男女お互いがお互いを磨き合うのさ)

女は自分のビジネス(夢)を邪魔しないだけでいいの。

『山田るり子さんと結婚しとけ』

米米クラブ「ひとすじになれない」

1月 262013
 

元夫の大沢たかお氏と、どんな理由で離婚したのかは分からないが想像はできる。

(推測)
結婚したはいいが、
いつまでも恋人同士のままのつもりで
わがままをしてしまった。(歌手などで成功して天狗になっていた)
「私の魅力に惚れたんだから、たかおの負けだからね」
(呼び捨てで呼んでいたと思う)

時には自分でも思ってもいないようなことをつい口走ってしまい、
旦那の男としてのプライドを傷つけてしまった。
(当時は仕事も多忙で相手への気遣いができていなかったのもある)
「これくらいなら許してくれるよね?」
「私たち夫婦よね?」
「好きだから結婚したのよね?」

本当は彼女は大沢氏のことが大好きだったはずです。
(「私なんかと結婚してくれてありがとう」)
(この推測には自信があります)

男なら誰だって自分を立ててもらいたい。
「俺ってお前の家来なのかよ」
「仕事で監督にボロクソに言われてお前にも言われるのかよ」
「そんなに俺のこと尊敬できないなら他の男にしとけばよかったじゃないか」

このような素直になれない女性が日本のキャリアウーマンに多いです。(例えば勝間和代さん)
「私は稼げる女です。男なんかにナメられてたまるもんですか!!」
(男性の方からプロポーズしてもらったじゃないか!! 自分では言えないでしょ!?)

『素直な心』でないと幸せになれないのです。

広瀬香美さんは2008年に再婚していたらしい。
今度は幸せになってほしいですね。

僕の高校時代に流行ってた彼女の代表曲(懐かしい)

私の好きな彼女のバラード曲(クリスマスシーズンに聞いています)