2月 102015
 

今メールアドレスを取得するのが困難になっている。
オプトイン登録があっても
すぐ解除されるか迷惑メール行きになる。

『ネットビジネス虎の巻2015』

この情報教材を販売しているSKナレッジは、
何と1リスト4980円を出してでも手に入れたがっている。
なぜかと言うと
この教材の値段は4980円、
アフィリ報酬は4382円、
残りの598円はインフォトップへ支払われる。
つまりSKナレッジ側には1円も利益はないからだ。

この教材を購入すると
PDFをダウンロードするのですが、
そこには教材コンテンツと月額会員の案内が記されている。
その月額会員費用は3280円(=教材購入者限定価格)
初月は100円となっている。

入会されなければ4980円で買ったリストは
見込み客としては薄く、通行人くらい。
初月だけで退会ならば、本気度は低い。

SKの二人は濃いリストを集めるために、
広告費としての『虎の巻』をひたすらバラまき続けている。

「濃いリスト=高額資産」

フリーメールの運営元は
一定期間開封されないメールを送る人のメールを
迷惑メール(スパムメール)とみなし、
否応なしに迷惑BOX行きにする。
(同じメールスタンドのサーバーを使う人のメールもスパム扱いされる)

和佐大輔氏はもうすでにメルマガを使用せず、
FacebookとTwitterでコミュニティビジネスを展開している。
(ただし会員にはメールを送っている)

メルマガが通用しにくくなる現況で、
別のリストが有力になっている。

・Youtubeのチャンネル登録者
・Twitterのフォロワー
・Facebookの友達
(Tsuは未定)

リストはメールアドレスのみではない。
上記もまた立派なリストです。

メールはまだまだ健在ですが、
メルマガアフィリエイトは衰退していくように思う。
その代わりにYoutubeが一番効果を持ってくると推測する。
なぜなら文章ではないから。

日本人は文章を読まなくなっているし、
日本語で書かれた文章でさえも精読できなくなると思っている。
つまり「1億総白痴化」は顕著になるだろう。

11月 012014
 

大手音楽会社のavexが運営しているメディアショップです。

http://shop.mu-mo.net/

ダウンロードだけではなく、
CDを売っています。
売れるからなのでしょうね。

楽曲なんてダウンロードした方が
安くて早いので好まれると思ったが、

「形があるものを手に入れるとうれしい」

のでしょうね。

ですが私の場合で言うと
本というコンテンツは電子書籍の方がいいと思っています。
なぜなら部屋が狭いので置き場所がないからです。
CDやDVDもいずれそうなると思っていますが、
もう少し時間がかかりそうです。

転売・せどりをしている方は
CDも積極的に仕入れてもいいと考えられます。

コンテンツ販売者はCDはメイン商品ではなく、
“付録”として売るというとらえ方をするといいと思います。
時々CDなどにチケット予約券などが付録されてますね。
ゲームにも特典アイテムがついているのがあります。

特典として付加されているものをメイン商品として
CDやゲームをサブ商品として考える。
そういう発想で今後は販売戦略を考えるといいのではないでしょうか。

avexさんへ。
ここに登録して頂けると少しは購入率が上がると思います。

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

10月 252014
 

玉蔵さんのブログ記事で紹介されていた。

http://golden-tamatama.com/

独自ネットショップを持っていたとは!!

http://www.haramura-green.jp/

でも「原村グリーンショップ」のネーミングから
金玉も玉蔵も連想できない。

ところでオーナーは誰なのさ

ありきたりなデザインのショップで
皆素通りされるよ。
もっと強烈なメッセージがほしいところです。
写真や動画を入れるといいですよ。

http://johnstonsstyle.shop-pro.jp/
このショップの店主は森由樹さん(男)ですが、
写真の女性は単なるモデルで、
女性にした方が売れやすいので嘘をついてます。
でも儲けているみたいですよ。
参考にでもと。
(後記:女性モデルは森さんの奥さんのようです)

あとね、テクニックとして。
書籍とコンテンツは別でショップを作る。
つまりカテゴリーを情報系とヘルシー系とアパレル系に分ける。
専門ショップとして特色を出して
訪問者に分かりやすく商品に訴求力を持たせる。

私自身は食品を扱うことには否定的ですが、
数量が少ないので売れ残れば自分たちで食べるのもありです。
ですがアメリカ産のナッツを売るのはどうしてなのか疑問です。
日本産にこだわってほしいところです。

こだわりのない男なんて、浮気な野郎さ

それとDVDというコンテンツ販売について
次を読んでね。

10月 172014
 

和佐大輔氏がアメブロを開設したそうです。
ブログの持つパワーと必要性に気づいたようです。

http://ameblo.jp/wasadaisuke224/

※注意:アメブロではビジネス利用禁止です。
独自メールフォームも削除理由にされます。

こちらは最新のコンテンツになります。
さすがいいこと言っています。
http://sources-of-the-money.com/

ブログは無料で利用できます。
(WordPressは有料。でも安いよ)
とりあえずブログは
補助的にでもいいので作っておく。
そしてコンテンツをコツコツ貯める。

私自身過去記事を読み返す時があるのですが、
「こんなこと書いた覚えないけどな~」
「これ、ほんとに俺が書いたの!?」など
いろいろ発見があります。
自分のためにもブログはいいですよ。

ネットビジネスを初期から見続けている和佐氏が
今この時期にブログ開設をしたということの意味
分かりますか?

「メールマーケティングは鈍化している」ということです。

選ばれるメール発行人になれれば
そのメールを開封し読んでくれるのですが、
私にはそんな記事を継続して書けないと思ったので
とうとうリスト集めには乗り気になれませんでした。

最後に生き残るのは
やっぱり『感謝される人』ですね。
そんな人だけが稼げばいいのです。

9月 082014
 

土屋博嗣氏のことはよく知りませんでした。
現在は与沢翼氏と共に
ネオヒルズの代表として位置しているようです。

下の動画を見ると(セールスページ内にあります)

「彼は悪い男ではない」と感じる。

なぜならこれだけの価値ある動画を
http://hiruzu-tutiya.info/blog/201212/←タダ
無料でどんどん出しているから。
(改心したんだね)

何と彼はインフォトップやmixiができる前から
ネットビジネスに取り組んでいる。

私は彼の知識を全部インプットしてやろうと思ってます。

『IBCA』(新土屋塾)←クリック

反省から再起へ

情報バブルで天狗になってしまった土屋さんの元から
次々と社員が辞めて残り一人になってしまった時、
会社の業績が急落したのも相まって
「これではいけない」と気づいた。
(若気の至りは仕方ないよな)
そこで取ったのが『フリー戦略』
それでV字回復で復活できた。


(17分頃から)
欲望の大半をやり尽くした彼が
今一番楽しいと思えることは
「同じ価値観を持つ他者との交流」
だそうです。
(やっぱり最後はに行き着きますね)

30万円という高額塾です。
クレジット12分割で入りました。
(24回分割できませんでした。何で?)

『IBCA』(新土屋塾)←クリック

今大量の動画を1つずつ見ています。
差支えない範囲で、ですが
このブログでシェアしていきます。

※私から購入して頂ければ、今私が持つすべての情報をアドバイスします。

8月 132014
 

Infotopにてこれを買いました。
転売・せどりものです。
『団塊オヤジの秘密の稼ぎ技』←クリック(見るだけ)
5980円(アフィリ報酬3000円)PDF:67ページ
※絶対に買うな!!

内容はリアル店舗で価格差のある商品を
アマゾンで出品登録するというのもの。
売れたらその店舗に仕入れに行く。
いわば無在庫販売です。
(FBAではない)

なんじゃこりゃ!!
そんなことで5980円も取るのか!?
Infotopだから審査が厳しいので
何か役に立つ情報があればと思ったがほぼ無かった。
強いて言えば
「60歳半ばのじいさん世代でもアマゾンを利用している」
ということくらいか。
それにセールスレターの文章がよかったな。
うまいと思う。

それにしてもAmashowのことについて
この販売者、原田静男さんはPDFに書いてなかった。
転売・せどりをやっている人間で
Amashowを知らない奴はいないよ。
何でそんなことも知らんのかよく分からん。
俺がそれをわざわざメールで教えてやったよ。
返事は今のところないが。
Amashowは無料だし便利だから是非使ってね。

もしお金が欲しいのでしたら、
アマゾンなどのネット販売のことについて
高齢者向けのセミナーを開いたら
わんさと来ると思うよ。
60代でも元気な方が多いもの。
お金も必要なはずだし。

・パソコンやスマホを教えるセミナー
・転売・せどり(ネット販売)を教えるセミナー

原田さんはこの2つでお金を稼いだらいいと思います。
応援してます。

6月 222014
 

アマゾンで商品を買う場合、
誰でもレビューを見ると思う。
特に★1個のものを。
買おうとしているのを躊躇させる意見だと
他の商品にしようかと迷ってしまうこともある。

つまり「他人評価を侮るな!!」ということ。

物販でアマゾンやヤフオク転売している人なら
このことはすぐに理解してくれるだろう。

ビジネスにおいてお客からの評価が著しく悪いと
今後のビジネスに悪影響を及ぼす。
たとえお客の方が悪いとしても
悪い評判が立てばどんな正論でも言い訳に映る。

情報系のビジネスをしている人は
過度に評価を気にしてもいけないことだが、
無関心でいるのも良くない。

芸能人やタレントの事務所はそのことをわきまえている。

「商売人は敵を作ってもいいことは何もない」

斎藤一人さんはそう言っています。

正直な話ですが、
私は自分の信じるところを否定するのだとしたら、
敵を作った方がまだマシだと考えているので、
商売人としては不適格かもしれません。(性格として)
それなら目立たないビジネスを選べばいいですね。

皆さんは評判で成り立つようなビジネスをしていますか?
ネット上の情報は侮れませんよ。

「出る杭は打たれる」

打たれてもけなされても
負けない・折れない心を持っていますか?

人気に左右される商売は大変です。
評判の風向きは常に意識してほしい。

まあ結局は自分のスタイルを貫いていけばいいと思うが。

6月 152014
 

ネットを使ったビジネスにおいて
情報(無形のもの)を販売する人は
リスト(メールアドレスのこと)を集めるのに苦労している。

物販をしている人は
リストはそれほど必要ない。
安定仕入れ元と安定顧客さえいれば苦労しない。

リストを集めているということは
リストがどんどん離れていくから
恐怖にかられて集めにかかっているということだろう。

「なぜリストが離れていくのか?」

・楽しくない
・面白くない
・つまらない
・役に立たない
・新鮮さがない
・自慢ばかりでムカつく
・売込みばかりでイラつく
など

世の中には色々な価値観を持った人がいて、
それは許容しなくてはいけない。
嫌いなものを無理に好きにさせることはできないので、
好きな人だけで集まればいい。

その好きな度合いが重要です。

【どちらかというと好き<好き<かなり好き<大好き<超好き】

平均以下の好きだと浮気者。
平均以上だと離れない。
最上級だと何でも言いなりになってくれる。
(熱狂的ファンですね。奴隷と言う意味ではないです)

商材を販売するとする。
浮気者リスト1万人の内の1%(100人)が買う。
熱狂的ファン100人いたら全員買う。
同じ100人で変わらない。

後者の場合
名前も顔もなじみになれて
関係性が高くなりますね。
口コミが少しずつ広がっていくでしょう。

前者の場合
9900人の中に反抗的なアンチがいるのです。
そのアンチが悪評を広めるので
リストが離れていくとか集まらない原因になる。
「どうしたらアンチを退け、普通を熱烈ファンに変えられるのか?」
これを考える必要が出てくる。

キーワードは『家族』

リストを家族だと思えばいい。
家族の中にも仲が悪い人がいる。
でも血縁というものが見捨てるということをできなくしている。

ネットの世界であっても
せっかくご縁があって出会ったのだから
可能な限りの愛を尽くしてあげようよ。

ネットビジネスでもやはり愛が超重要なんですね。

4月 142014
 

なぜ私が情報を無料で発信しているかというと、
「いいもの・いいこと」を広めることで
自分にも「いいもの・いいこと」がやって来ると信じているからです。

自分がいい情報を得たら、
それを誰かに知ってもらい幸せになってほしい。
そうすることで自分にも幸せがもたらされるのです。

逆に言うならば
いい情報を自分のところでせき止めてしまうと、
自分にとっていい情報も誰かにせき止められます。

これは『因果の法則』と言われるものと同じです。

私はこの法則を固く信じています。

追記:無料戦略は後からジワジワ効果が現れるものです。焦らずにね。