4月 082014
 

メルマガを取っている人のみがもえらえる
楽天電子書籍の割引クーポンが
20%、30%とか、時に40%もディスカウントで買えます。

やり方は簡単です。

1.ご希望の電子書籍を選択する。
2.「購入する」ボタンを押す。
3.「クーポンコードを使う」欄に、本メールに記載のクーポンコードを入力する。
4.「適用する」を押す。
5.クーポンコード適用後の金額に更新されます。
6.内容ご確認後、「購入する」を押して、電子ブックを取得してください。

クーポンコードとはこんなものです。
nry48
ryk48
yka48
kae48
aeg48
cqn48
qna48
kbt48
bts48
tst48

電子書籍は便利です。
部屋が狭い人でも自分の書斎が持てる。
それは『知識化』の波を後押ししてくれる。
情報格差は広がりますね。

書籍関連のビジネスをしている人は大変ですよ。
本屋、マンガカフェ、レンタル屋、学校の教科書、町の図書館、作家のギャラ
ものすごく変わります。

アメリカでは電子書籍が全体の7割だと言われている。
日本も確実にそうなります。
皆さん気づいているのかな?

10月 222013
 

この本への私のアマゾンのレビューです。

人の意識の目覚めって色々あります。

「自我」の目覚め(自分とは何だ?)
「性」への目覚め(異性の身体への関心)
「お金」への目覚め(世の中、お金がすごいんだ)

「お金を儲ける」ことにも目覚めというものがあるのです。(2種類)

1、従業員として働いて(会社の命令に従って動いて)収入を得る。
(学生時代のアルバイトなどが最初かな)

2、自分の意志決定(ビジネスアイデア)によってお金を得る。

小玉氏がこの本で書かれているのは2の方法で、
今最も稼ぎやすい最短のルートが下の『ゴールデンルール』です。

ヤフオク⇒ネットショップ⇒メールマガジン⇒情報コンテンツ販売

この流れこそが稼ぐためのステップなのです。
詳細は本を読めばすぐ分かりますので省きますが、
私も初めてヤフオクで不用品を販売した時、
利益は少なかったですが売れたんですね。
従業員として働くことが収入を得る唯一の方法だと思い込んでいたのに、
自分でビジネスをするのもありだという意識の目覚めが起こりました。

『1円でも稼いだという実感』

それこそゴールデンマインドの要だと言えます。

私がちょっと補足するとヤフオクよりも
アマゾンFBAのビジネスから始めるのがおすすめです。
なぜなら副業としても十分利益が得られるからです。
(ヤフオクは購入者とのやり取りがあるので面倒臭い)

私の体験ですがアマゾンFBAを取り組んでから損失はありますが、(その原因はIDの引越し)
やっぱり売れているのですね。(今も継続中)
ヤフオクでも販売しているのですが、利益はアマゾンが上です。

もし読者がこの本を読んだとしたら
絶対家にある不用品を売って下さい。
着ない服や古い家電はヤフオクで、本やCD、DVDならアマゾンで売る。
売れたら楽しいですよ。

これまでに小玉氏が書いた本に共通して言えることは

「サラリーマン(服役)を辞めて、自分が好きなことをして楽しく生きよう」

なのです。

その生き方を達成するためにも『ゴールデンルール』で経済的自由を手にできるといいですね。

追記:小玉氏が今現在最も力を入れているビジネスはYoutube収益化だそうです。

10月 192013
 

http://www.webmoney.jp/(まだまだ利用する価値はなさそうですね)

アルバイト先のコンビニで失敗をしでかして
WebMoney 5000円分を買う羽目になり、
使い方を探ってみたら(アマゾンや楽天では使えない)

http://www.webmoney.jp/shopping/index.html(提携サイトが少ないぞ)


←1チケット105円

この電子レンタル本屋さんしか見つからずに、
仕方なく手塚治虫のマンガ『どろろ』を購入した。
(アマゾンKindleには手塚マンガは無かった)
レンタル期間が無期限で3チケットですから1巻で315円でした。

1度でも電子書籍で本を読むと
その便利さから電子書籍に対する抵抗感は無くなる。
ですがまだまだ電子化されていない本ばかりですので、
これからどんどん移行していくと期待する。

ウェブマネー5000円分返金・返品・交換は一切通用しません。
ウェブマネーなのにそれって
お金(マネー)ではないような気もします。

8月 272013
 

アマゾンのレビューの中には
DeNAという会社は無くてもいいのでは?
子供をゲーム漬けにして儲かればそれでいいの?
そもそも会社の理念は何なの?
などと否定的な意見もある。
私はそうは思わない。

DeNAという会社は今の日本に不足している「元気」を、個人や社会に提供している会社。

読んだらすぐ分かるが、南場創業者の元気っぷりが文面にあふれ出てくる。
どこからそんな活力が生まれてくるのか不思議で仕方がないですが、
私は家庭環境にあるのではと思っている。
それについてはここでは触れない。

おや?と思ったところがある。
「社長業が面白い」と文中に書かれてあった。
旦那さんが癌で闘病という時に、
このまま社長業を続けていいものかどうかを真剣に悩んだ。
社長業は楽しいことだが、中途な気持ちで臨んだら逆に会社にとって迷惑になる。
退任という選択を決断したわけだが、今は取締役の1人として職務をこなしている。
仕事がそれほど楽しいのだろう。

『やっぱりビジネスで成功している人は、そのビジネスを楽しんでいる!!』

なぜかこの本のことを思い出した。

8月 242013
 

彼女のこの電子書籍には彼女のメッセージがこう書かれてある。
長いが打ち込んでみた。

 性別も年齢も関係もなく、すべての人が平等に機会が与えられ、そして努力が報われる社会を創りだすために、女性も高齢者も障害者も、経済的に自立して欲しい。
 雇われている人も、会社に最大の利益をもたらせる人間になるべく勉強して欲しい。そうすれば自分の年収を自分で決められるようになる。
 そのために、高学歴じゃなくても、特殊な才能がなくても、自分の努力だけで、自宅で誰にも雇われずにお金を稼げるインターネットビジネスというものを、世に知らしめたい。
 インターネットビジネス上のマーケティングがこれからの時代の主流になって行くにも関わらず、ITリテラシーの低い人が多すぎるので、教育の場を作りたい。
 インターネットビジネスは、数学や国語と並ぶひとつの学問として、確率されるべきだ。
 学ぶ人を増やして犯罪のない社会にしたい。

私も『神学』を一つの学問として、中高生の方に学んでもらいたい気持ちはある。
私が彼女に賛成している部分は教育についての改善を提案している点だ。

しかし私が彼女のこの電子書籍を読んで一番に伝わってくるものは
「有名になってお金を稼げ!!」だ。
そんなに有名になりたいのか?
どんだけお金を稼ぎたいのだ?
いくらになれば満足してくれる?

私は彼女にこう教育したい。
稼げない人がいるから稼げる人が存在できるのです。
貧乏人がいてこそ金持ちは金持ちとして存在できるのです。
皆が100億円持っていたとしたら100億円は金持ちだろうか?
(もしそうなった場合はハイパーインフレでリンゴが1個10万円以上するだろう)

http://love.nakynaky.com/?p=6954

私の彼女に捧げるメッセージはここにすでに書いた。
もしこのように生きれば金持ちよりも金持ちになるだろう。
(大金持ちということではない)

ところで私のメッセージも伝えなければ不公平だろう。
こうだ。

「我々すべては魂という存在であり、それは1つであり、それは神なのだ」
「その神は我々に命じている。この世を生きて経験し、感動をあの世へ持ち帰れと」
「死は怖くない。魂は不滅だから。魂の故郷があなたの感動を待っているから」
だから
「生きろ。もがき苦しみながらも、生きろ」

以下は正直なところの弱気な僕の告白です。情けないですが。

「金も名声もいらねぇ。病気もケガもゴメンだぜ。死ぬ時はラクして死なせてくれ!!」

私もまだまだ未熟ということです。

7月 312013
 

2冊売れました。

『心理学アフィリエイト』←ここをクリック(おすすめ教材です)

この情報商材で紹介されているのを見て
気になってアマゾンで探したら売り切れで、
楽天で仕入れて売ってみました。
不思議な絵本です。
子供へのプレゼントにいかがでしょうか?

5月 282013
 


(以下アマゾンの私のレビューです)

一気に読める。30分もあれば読み切れる。
忙しいサラリーマンが通勤中や就寝前でも読めるようにマンガ版を出したのでしょう。
マンガにすることによって中高生でも気楽に読んでもらえやすくなった。
確かに前著の活字版よりも内容は少し物足りないが、
(だから★4つ)
小玉ファンを10代から取り込んでやろうとするビジネスマンとしての戦略は褒めていいだろう。
ファンのできないビジネスは今後廃れるのが常識なのだから。

私自身、著者のメルマガを読んでいるが、
いたって常識人であり野心家でもあると感じている。
次はこの本の映像化も本気で狙っているというから、
自伝における愛着とメッセージは人並み以上だと思う。

彼がこの出版で日本の現状をどうにかしたいという願いはただ一つ。
「人間はロボットではない。もっと自由に生きたらいいじゃないか」と。

そんなことは私だって同じ想いです。
あなたがもし「それもそうだな」と共感できたら、読んで損はないですよ。
読み終えたら息子に貸してあげてね。

5月 162013
 

この『ザ・シークレット』にあることなんだけど、

マザーテレサは「私は反戦運動に参加しない。平和集会なら参加するわ」と言っている。

以前僕は反原発らしき発言をしていましたが、
止めた。
これは原発賛成派の火に油を注ぐ行為だからです。
原発に意識を向けるから原発の存在を肯定してしまう。

原発を意識せずに、
クリーンエネルギーはどうなのかに意識する。

とりあえず太陽光パネル設置の家を手に入れるにはお金が必要ですので、
そのお金をどうやって稼ぐか思案中です。

5月 112013
 

買って観た感想です。

「願望に向かって意識を絶えず向け続けると、その願望がいつかかなう」という内容です。

意志する力は時間がたつにつれて潜在意識に浸透していく。
潜在意識の内部に神が存在するので
願望をかなえるようにと自分を変えさせる。
(周囲が変わるのでなく、願望に適正な周囲を選ぶように足が向く)

いい映像だから買って黙って観てほしい。
そして行動を変えましょう。