12月 252016
 

以前記事で紹介したことがありますが
amatenというギフト券を
ネット仲介売買している会社がある。

手数料を上げたようだ。
(欲出しやがったな)

売買成立手数料:0.99%
振り込み手数料:499円

「ギフト券仲介業にチャンス!!」

私ならすべての手数料を無料にする。
それにより膨大な集客を見込める。
集客ができたら広告主が後を絶たないので
広告費で荒稼ぎできる。

このSNS時代でも
「私の新商品を宣伝したいのですが…」
という企業は多い。

【ギフト券を買う=購入意欲が高い】

私もアマゾンギフト券を買っています。
なぜならアマゾンでの買い物が多いから。

PPC広告よりも費用対効果が良さそうです。

しかも手数料無料になったら
売り手に困らなくなる。
現在Amazon以外の楽天ポイントやDMMは
まだ売り手が少なくて
DMMを買おうと思っている私としては寂しい。

今後ギフト券が無くなることは考えづらい。
むしろ拡大する。
(ビットコインよりも有望だと思う)
なぜなら企業にとって前払いというのはとても助かるから。

もう一度言う。

「ギフト券仲介業にチャンスあり!!」

ところでフリマ業界の王子メルカリが上場するようだ。
ここは個人対個人のCtoCビジネスで、
日本だけに留まったら売上げ規模の拡大は期待できない。
だからアメリカ市場に挑戦している。

手数料が10%でもよく売れていて、
業界2番以下はその差をなかなか縮められずにいる。

以前メルカリに勝つ方法で
フリマアプリのFacebook化を提唱したことがある。
売買相手同士の顔が見えると言うのも
少し抵抗があってまだ時期尚早かもしれない。

そこで考え直してみた。

「ラクマは楽天ポイントを安く売れ」

ラクマでは楽天ポイントが使える。
私も利用した。
そうすることで楽天市場で買い物をする人を
ラクマに引き寄せる効果が出てくる。
これはバカにできない。

メルカリでもポイント制があるが、
安く売ることはしないだろう。
なぜなら手数料10%との相殺があるから。

それに対抗策しての手数料無料戦略ほど
王者メルカリに脅威を与えるものはない。

手数料無料ではやっていけないから
「広告費を払えば上位表示されるサービスはどうだろうか?」

ヤフオクではすでに行われていることですが、
これは大いに収益に期待が持てる。

自分の商品を上位に持っていきたい人は
実に多いだろうから、
広告収入は手数料無料をカバーできるでしょう。

念のために言うが私はラクマの回し者ではない。
メルカリにもがんばってもらいたい。
なぜなら山田一族だから(笑)

「アメリカに進出するメルカリはどうなるのだろう?」

アメリカのCtoC事情は知らないので
あまり偉そうには言えないが、
「アメリカ人はそんなバカじゃねぇぞ」
ですね。

悔しいけどネットサービスのほとんどはアメリカ発祥。

eBay、Google、Yahoo、Facebook、YouTube、Twitter、Airbnb、UBER、その他

勝算はあるのかな?

勝つためにはアメリカ法人を任せられる人物が必須。
いるのかな?

私ならお隣さんの韓国に進出したい。
反日感情を持つ韓国人が多いのも知っているが、
日本が好きな若い人も多い。
物流網は整っているし、決済サービスも安心だし。
人口は5000万人で申し分ない。

今韓国の女性大統領の不祥事で国内が混乱している。
(叩けばホコリの1つや2つ誰でも出てくるものさ)
何とか経済面で応援できたらとも思う。

話をまとめると
紙媒体・テレビ媒体の広告費が
ネット広告へと流れ込んできている。
それをつかみに行けってことでした。
終わります。

11月 292014
 

Tsuを友人検索していくと見つけた。
与沢翼さんがすでにやり始めていた。
以下長いが抜粋してみる。

【SNSスーについての判断結果】

当初、懐疑的であるという見方を示しました私ですが、
現在、99%スーが成功するという見方に
評価・判断を変更しました。

むしろ、順当に行けば、一般的成功を超えて、
インターネット広告とコンシューマー生成型メディアの
業界における革命となりえると分析しました。

これはITベンチャー全体での革命となりうるものです。

また一般個人のユーザーが稼げる収益においては、
年間で1億円規模になるスーパーユーザーも出てくると考えております。

年間1000万円前後のユーザーは、
多数、登場すると思われます。

株式投資のレーティング風に言えば、
Hold(ホールド) からBuy(バイ) へのシグナル更新です。
それも強度のBuy(バイ)です。

では、これからスーが大きく成功すると予測する理由を述べていきます。

簡単に言えば、自分が稼がずとも、
「他者が」稼いできてくれることです。

このように書くと、あまり褒められた表現には聞こえませんが、
実は、この理由こそが、スーがネット広告界における
イノベーションとなり得ると考えている理由でもあります。

詳しく順を追って説明していきます。

そもそもインターネットメディアのビジネスモデルでは、

①媒体と②広告主、さらに、
それらをつなぐ③代理店あるいはプラットフォームの
3者によって構成されております。

例えば、FACEBOOKにおける与沢翼というユーザーは①の媒体です。

そして、FACEBOOKのニュースフィードや右列などに
広告を出している個人あるいは企業は、
もちろん②の広告主です。

そして、最後に、プラットフォーム兼広告代理店の機能を持っているのが、
③のフェイスブック株式会社です。

大切なのは、我々ユーザーというのは、
本来は、①の媒体であるという点なのです。

ユーザーに対する認識が、ただの無料登録利用者なのか、
あるいは、メディアを運営している媒体者なのか、
という違いが、FACEBOOKを含む大手ソーシャルメディアと
新たに登場したTsuとの違いと言えます。

つまり、FACEBOOKを含むこれまでのインターネットメディア事業者(CGM事業者)は、
総じて、ユーザーを無料利用者とだけ捉えているのに対し、
Tsuは、ユーザーを媒体者と捉えているという違いです。

※CGMとは、Consumer Generated Mediaの略で、
消費者生成メディアつまり、
我々一般ユーザーがコンテンツを作りあげるブログやSNSなどの総称です。

もちろん旧インターネット事業者は、
ユーザーにデータの保存、発信、及び、
つながりの場を無料で与えるという形で、
ユーザーに対し、莫大な価値を提供していると言えます。

しかしながら、スーは、ユーザーに対し、
保存、発信、及び、つながりの場を無料で与えることに加えて、
ユーザーを媒体としても認めた初めての本格的なSNSなのです。

媒体として評価されるというのは、つまり、
我々は、媒体として、そこに貼り付けられる広告から
収益をもらうことができる、
いや、もらうのが当然と考える帰結になります。

例えば、ヤフーが広告収入をメインとして成立していることは、
誰もがわかることですが、
そのヤフーは、検索やニュースなどのコンテンツを用意して、
アクセスを集めると同時に、
自らのサイトに貼られた広告収入を得るわけです。
これは当然のことですね。

つまり、広告収入の90%をユーザーに支払おうとするスーは、
ユーザーページは「あなたのもの」です、
と考えている、と分析することができます。

それに対して、広告収入を受け取ることのできない
大半のこれまでのソーシャルメディアは、
ユーザーページは、広告収入との関係だけで見れば
「メディア運営会社である我々のものです」
と考えている、とみなすことができるのです。

ここでの問題は、実際にそのように考えているかどうかということではなく、
結果として、収入の有無でそう判断できるということですね。
スーの画期的な点はここです。
ページを作り、運営していくユーザーに報酬権限を
丸ごと移譲したと言えるわけです。
こうすることで何が起こるかというと、
参加ユーザーは、手軽に広告のビジネスモデルに
参加できるようになるということです。

メディア運営と簡単には言えますが、
実際には、サイト製作、コンテンツ作成、広告営業、売上回収と、
たくさんの作業があり、これまでは到底、
個人で全て上手にできるものではありませんでした。

そこにGoogleが、アドセンスというものを発明し、
ブログ運営者などの個人がソースコードを
サイトに貼るだけで自動で広告を配信してくれ、
簡単に収入を得ることができるようになりました。
これも一つ、インターネット広告の分野における
イノベーションの一つだったと言えます。

なぜなら、メディア運営を行う場合でも、
広告営業や代金回収をする必要がなくなり、
コンテンツの作成だけをすればよくなったからです。

これはロングテール(中・小規模)のメディア運営者を
爆発的に増加させる結果になりました。

例えば、はちま起稿などは、
元々高校生が運営していた日記ブログでしたが、
草創期よりアドセンスを用いた結果、
今では月間1億ページビューにまで成長した好例です。

一方、質の良い中・小のメディアがたくさん生まれることは、
広告主からすれば、媒体のメニューが増え、
細かいニーズに最適化した広告出稿が可能となるわけです。
これがアドワーズをメインとしたコンテンツマッチ広告によって実現されています。

では、スーが登場したことで、今後一体何が起きるのか?

それは、小規模を、さらに小さくしたマイクロサイズの媒体が量産されるということです。

これは広告主にとってはさらにコアファンを少数ずつ抱える媒体に少額ずつでも、
しかし、広範囲に渡って広告出稿が可能となるばかりか、
広告商品と媒体との相性をより深く探ることができるようになるのです。
もちろんFACEBOOKでもそれは可能なわけですが、本質は全く異なります。
なぜなら、収益が生まれないことを大前提として、
ただなんとなくソーシャルメディアに参加しているのか、
収益が生まれることを前提に媒体の運営者として、
ビジネスとしてやっていくのか、
これは、大きくメディアの質が変わるからです。

例えば、収益が未来永劫ないとわかっていて、
企業が媒体運営を行うことはありえません。
フリーペーパーであってもヤフーであっても、雑誌であっても、
どんな媒体も利益が出ている間だけ継続できます。
だからこそ、収益を得る者として、
企業は、個人よりも質の高いコンテンツやサービスを
提供することが可能となっているわけです。

一方個人のメディアがこれまで弱かった(ほとんど成長してこなかった)のは、
収益が発生してこなかったことが主な原因と考えられます。
なぜなら、ビジネスではありませんから、
そこに社会的責任が発生していないためです。
その証拠に、スーの創業者は「初めての社会的責任を持ったSNS」と自らを呼んでいます。

つまり、お金が対価としてあるということは、コンテンツのクオリティを上げる方向に、
ユーザーを向けることができるわけです。

なぜなら、1円でも発生する以上、それはビジネスだからです。

ですから、健全なる競争の中で、スー内のコンテンツは、時間の経過とともにクオリティが上がるはずです。

また、対価性があることは、個人のモチベーションアップにもつながると言えます。

ここでよく考えてみますと、MIXIが国内No1のサービスになりつつも、
結果、FACEBOOKにその座を譲った事実を見ても、
ソーシャルというのは、ユーザーがそこにいるべき理由がない限り、
思った以上に容易にスイッチされてしまう可能性があるということです。

これまでのソーシャルにおいて、
ユーザーがそこに居続ける理由の大部分は、そこに見てくれる人がいたからです。

しかし、個人は、対価をもらっていません。
ですから、責任がないため、ただ単に飽きて辞めてしまうことも多いわけです。
また、見てくれる人が減ってきたり、もっと多くの人がいる場所が見つかれば、
MIXIの事例のように、簡単にFACEBOOKに移動されてしまうのです。

これは、特にディスコやクラブなどダンス営業をする飲食店において、
人が入ってくれば人は集まり続け、
一度、人が引き始めると蜘蛛の子を散らすように誰もいなくなるという、
飲食店経営の法則に似ているものがあります。

人がいるところに、人は集まるようになっている、
というのが人間の基本的な性質だからです。

つまり、スーにおいても、
今のように人がアクティブである現状が1日でも長く続けば、
日に日に他のソーシャルから

スイッチングを起こす人々が増えていく可能性が高いのです。

これはFrom Facebookだけに限った話ではありません。
ツイッターやアメブロなどいかなるソーシャルからの移動
あるいは主戦場の変更もありえます。

なぜなら、スーは、人がいるかどうかを超えた
社会的責任(金銭がもらえるということ)も帯びているからです。

これは圧倒的な縛り(スイッチングコスト)になります。
人が、満足の行く給与あるいは評価をもらえているときに、
容易に転職しないのと同じです。
他のソーシャルメディアが、
ユーザーへの報奨に遅れを取れば取るほど、スーは有利となります。
いくら良い企業だ、学びが多い企業だと言っても、
無報酬のインターンシップでは雇用や仕事が安定しないのと同じです。

今いるサービスがいくら良いサービスでも、
報酬が発生する方に、大勢が移動・固着する可能性があります。

お金をもらっていないごくごく一般のユーザーが、
往々にして個々人の様々な理由によって、
突如ソーシャルを辞める理由として、
報酬が発生していないというのは大きな原因である、
と仮説を立てることもできます。
なぜなら、ソーシャルを辞めても、失うものがほとんどないからです。
しかし、一度、報酬が発生し続けたソーシャルを辞めることは、
どれだけの人ができることでしょうか?
おそらく報酬が発生し続けるソーシャルを辞める人は少ないはずです。
スーは、その立場に立てるロジックを持っているわけです。

日本を含む世界中の中で、スーのこの文化は、
これまで、空白のポジションであったと言えます。

Sue is Owned Media for everyone.

スーは、全ての小さな個人のための初の自社メディアと言えるのです。

私は、この点に画期的なものを感じています。
事実、登録ユーザーは、爆発的に増えています。
ネット上の情報なので、100%正確かは判断しかねますが、
SNS史上最速で100万人を突破したという記事も見つけました。

各ソーシャルメディアが100万ユーザーを獲得するまでにかかった期間だそうです。

tsu 1ヶ月
Instagram 2.5ヶ月
FACEBOOK 10ヶ月
Pinterest 20ヶ月
Twitter 24ヶ月
Tumbler 24ヶ月

もちろんスタート時期のネット環境の普及状況に違いがあることを考えると、
単純に比較はできませんが、
これだけ巨頭メディアが君臨する後発の中で、
1ヶ月で100万ユーザーを獲得したとすれば、
これは確かに快挙と言わざるを得ないと思うのです。

上記サイトがアメリカ初であることからもわかるように、
ソーシャルは、やはりアメリカ発が強いです。
その理由は、英語であることの人口カバー率です。
英語は、約80の国で使われており、
世界で最も多くの国で使用されている言語です。

人口を多くカバーするということは、黒字化が早く、
スケール(拡大)もしやすいわけです。

黒字化がしやすく、拡大がしやすいとなると、
資金調達できる額も大きくなり、
ユーザーにとっての便利な機能追加や改善が行われる
速度も早くなります。

日本固有の文化で成功したMIXIや数多あったマイクロブログが
結局、アメリカ初のFACEBOOKやツイッターに飲まれ、
MIXIやGREEはモバイル×ゲームという
日本の独自の参入障壁のある分野に移動した点からも明らかであると言えます。

日本式マイクロブログは、ツイッターに完全に負けてしまった状況です。

英語をベーシックとするサービスが、
まず、アメリカである程度の規模を築いてから、
その他の言語対応をするというのが、
最も王道の成功スタイルになっています。

ですが、ここで一つ特筆すべきは、スーの場合、
アメリカでのスタートとほぼ同時に日本での
立ち上げも順調であるという点です。

これまでのサービスの中で英語のまま
日本ユーザーが参入し始めた事例はほとんどありません。

皆様も、スーで初めて英語のサイトを利用したという方が多いのではないでしょうか?

これも、異例のことです。

続いて収益性についてです。

ネットワークビジネスの構造を採用しているという点が一部、
批判的に見られている現状がありますが、
私は、これについては問題ない、
むしろ、プラスであるという判断に固まりました。

なぜなら通常、ネットワークビジネスというのは、大手であっても、
年間の登録維持料がかかる場合が多いですが、
スーには登録にも維持にも費用が一切ないことに加え、
通常のネットワークビジネスのように
自身で物品などを購入する必要も全くないからです。

商品の良さを発見し、
営業をスムーズに行うために自ら商品を買って使っていくことは、

ネットワークビジネスで成功するためには、
ほとんどマストであるように思えるのが、

いわゆる現状のネットワークビジネスです。

報酬が発生していなくなっても、
その商品を使うかと言われれば、
全ての場合でYESとは言えないはずです。

また、ネットワークビジネスの主催会社によっては、
参加者が物品を購入することをマストとしているところも多々あります。
ただ、これが直ちに悪いこと評価しているわけではありません。
それはビジネスの自由です。
ですが、ネットワークビジネスの本質は、
コストをかけずに、顧客を自社の実質的な営業マンに変え、
消費(つまりメーカーにとっての販売)を安定化させるために
考案されたメーカー側都合による販売戦略の一つと
考えるべきなのは事実かと思います。

一方スーは、
我々ユーザーがスーの営業マンになっているように見えますが、
実質的には逆です。
90%の収益が支払われる点で、スーの方こそが、
我々ユーザーの広告枠を売る営業マンになってくれていると
捉えることができると思うのです。

また、前記したようにスーを行うために、
登録料、維持費、何らかの財・サービスの
自身による購入は一切不要である点は、
その本質においてこれまでのネットワークビジネスとは異なると言えます。

また、ダウンライン3階層の広告収入を
自身が得られるという点については、
確かにネットワークの構造そのものですが、
実は、弱小個人の媒体運営においては、
これは革命に近いほど有難いものであります。

なぜなら、今しきりに叫ばれているYOUTUBERですが、
一人で、自らの動画再生回数をあげて、
広告収入を得ることができるのは、
事実上一部のスーパーユーザーにしか実現していなからです。

それでも今後ますますYOUTUBER増えることは予想されるところですが、
いずれにせよ、たった一人自らの媒体と自らが作り出すコンテンツのみで
アドセンスあるいはYOUTUBERとして、稼ぐのは、容易ならず、
金額もそれほど大きくなるものではありません。
それは、ある程度、知名度をもった私がやって、そう感じている事実です。
ですが、この4ティアード(つまり下3階層)までを報酬の対象とすることで、
個人の媒体運営にもかかわらず爆発的に稼げる可能性が生まれたのです。

例えば、あるユーザーが1年をかけて
1000人を自分のチルドレン
(2ティアード=1階層下=直下)として連れてきた
とします。

そのチルドレンたち1000人が、
年間に10人集めた場合、2階層下は、1000人×10人で1万人となります。

さらに1万人が年間に10人を連れてきたとします。
すると、最後の3階層下は、1万人×10人で10万人となります。

したがって、
自分1人 + 1000人(2ティア)
+ 1万人(3ティア)
+ 10万人(4ティア)で、
結果、自分を含めると、
11万1千1人のコンテンツネットワークが成立します。

自分が最初に死に物狂いで1年をかけて
1000人の直下ラインを集めた人は、

あとは、その下2階層は無理のない年間
10人という誰でも実行可能な招待をただ、
時間の経過とともにダウンラインのユーザーに委ねるだけで、
11万人ものビジネスチームを
組成することができてしまうのです。

かつてこのような仕組みはインターネット上になく、
これは革命的とも表現できます。

そして、収益面ですが、私の報酬画面を見ると、
35484 PVに対し1885円が得られていることがわかります。

収益率は、1PV当たり、0.05円、つまり5%です。

仮に11万人のネットワークが毎日1PVを稼いだとすると
1日のネットワーク総PVは11万PVです。

11万PVに0.05円を掛けると、日給5500円となります。

5500円に365日をかけると、
なんと年収で200万7500円となるのです。

そして、11万のネットワークがあったときに、
休眠ユーザーを含んでも一人当たり1PVは少ない
仮定になるかもしれません。

仮にネットワークの全員が平均5PV見てもらえた場合、
年収は200万の5倍の1000万円となります。

そして、これまでの仮定の大前提である1000人のチルドレンを、
1万人集められるようなスーパーユーザーであれば、

1万人(2ティア) × 10人(3ティア) × 10人(4ティア)=111万人となります。

111万のネットワークで一人当たり1PVであれば、
111万PV、その5%の報酬は、日給5万5500円

その365日で年収は2025万7500円となります。

一人当たり平均が5PVを稼げば、
年収は1億128万7500円となります。

もちろんこれは、
理論値としての最上限レンジでしょうが、
こんなプレイヤーも日本に数名は生まれると私は思います。

また、各変数次第で、報酬率も変わりますし、
ネットワークのどこかの階層で機能不全を起こせば、
このように稼げないことも多いでしょう。

しかし、今、この時期に始めることができれば、
上記理論値を実現することは、可能であると私は考えています。

その理由は、全体で100万登録ユーザーとされているうち、
日本国内の利用者は未だその一部であるからです。

仮に既に日本でも10万人が登録していたとします。

しかし、MIXIやグリー、モバゲーの
これまでの利用ユーザー数の推移等を
決算説明会資料で確認しますと、
上限レンジは2000万人まで存在しうることがわかります。
もちろん、サイトの趣旨・目的が異なりますし、
上記データが本当にアクティブユーザーなのかは疑問が残りますから、
2000万人まで行くとは限りませんが、
逆に言えば、サイトの趣旨・目的が異なることで
2000万人を超えることさえもありうるといえます。

仮に10万人が既に日本国内で登録していたとしても、
まだまだマーケットはあることがわかるわけです。

ネット上のを記事を拝見していくと、
スーは4ティア(3階層下)までしかサポートしていないから、
いつ始めても同じだという主旨の記載を一部、見受けますが、これは誤りです。
確かに、4ティアまでしか報酬対象とはされていないようですが、
スーは、初動が全てなのです。

なぜなら、チルドレンにできるのは、最初の登録時だけだからです。
つまり、先の登録者数から類推して考えれば、
今スーって知ってる?と聞いて、
知らない、あるいは、まだやってない
と答えが返ってくる確率の方が圧倒的に高いのに対し、
1年後には。スーって知ってる?と聞いて、
もちろん知ってるよ、もう登録しているよ
と答えられる確率は、逆転して格段に上がっているはずだからです。

知っていれば、何も目新しいことはありません。
また、登録されていれば、一度登録抹消して、
新規で登録して来ない限り、移動はできません。

したがって、初期の頃しか
チルドレンをたくさん集めることはできなくなります。

また、同様にチルドレン以下が、
さらに下の3ティア、4ティアを獲得する活動も
難しくなっていくのです。

すると、時期が経過すればするほど、
スーは不利になるという構造を
やはり本質的に持っているのです。

また、新しい世代は、今後、
両親や兄弟から登録していく流れになるでしょう。

すると、成功を治めるためには、
今すぐ開始する必要があると断言できるのです。

したがって、いつ始めても同じという考え方は誤りで、
スーが成功するならば、今始める以外に選択はないと言えます。

初動でユーザーが爆発的に登録を始め、
ソーシャルの最低限度をクリアしてしまった以上、
静観をしていてもよかった時期は、もう終わりました。

この1ヶ月でホールドからバイへと、
参入の判断は変更されたと言うべきです。

そして、直近のスーを見ていると、
失礼ながら無名でも稼いでいる人が多数おります。
それには理由があって、自分が稼げなくとも、
チルドレンが集合して、元気玉のように少しずつ稼いでくれて、
その総体を受け取っている人達なのです。

つまり、無名の個人が、スーであるからといっても、
爆発的にPVを上げることは

やはり難しいが、一方でネットワーク構築による方法で、
無名の個人でも稼げるというわけです。

また、既に、スーに参加している人たちは、
主に、記事投稿、シェア、いいね、
そして友達申請、フォロー活動に勤しんでいるようですが、
私はこれは誤りであると考えています。
なぜなら、今やるべきことはチルドレンを増やすことであって、
優位にチルドレン獲得が進められるのは
スーの認知が広がる前の今だからこそです。
投稿、シェア、いいね、友達作りは、いつでもできることです。
今は、チルドレンを獲得する活動に全力投球をしつつ、
記事投稿は1日1回で良いというのが私の考えです。
将来、ネットワーク構築が進んでから
コンテンツやつながりに力を入れるべきです。

今しかできないことをまずやるべきなのです。
この順位を謝ると、後の結果に大きな差を作ります。

そこで、どうやったら無名かつ普通の個人の方が、
チルドレンを作ることができるのか、
これから、週に1回、完全無料で、
動画にて私からレッスンをお送らせていただきます。
第1回の動画は登録の翌日18時に送られるよう設定してあります。
よろしければ、ご登録してみて下さい。

⇒ http://tsubasa-yozawa.com/fr/tsuu/tsutsu

ホワイトボードを使い、渾身の一撃で、収録をしました。

私の予測では、ソーシャルの世界は、
インフラの提供を受けるだけで
ユーザーが満足する時代は既に終わりに近づいており、
今後は、インフラの無料提供 + 収益の分配の仕組みを提供していく
GoogleやYOUTUBE、スーのようなサービスこそが
常識となるのではないかと考えています。

また、仮にスーが何らかの法的規制や運営元のマネジメントミス、
その他の事情等により、失敗し、廃退したとしても、
ここで学べるであろうこと、
出会えるであろう人がいること、
自分のPRにもなる点、
またソーシャル上の経験としても、
いずれをとっても損はないと考えています。

なぜなら、参加するのにコストは必要ないわけですから、
ビジネスの学びとなることは間違いないからです。
むしろ、スーの成長が我々ユーザーに懸かっているとするならば、
それを後押しして、応援してあげることで、
我々普通の個人が新しく自由に稼ぎ生きていく道を
自ら作り出すことに成功することになるのではないでしょうか?

また、インターネットの世界全体が、
今は、ほとんど行われていない書き手(ユーザー)への評価(対価)を
もっともっとしていこうという方向に向いて行く気がするのです。

そうすれば、魅力的な個人メディアが、
今よりたくさん生まれることは必定であり、

広告主も、成果のより出る媒体と出会えるようになり、
インターネットの世界は、
また一段と成長するのではないだろうかと思うのです。

どうせなら、私たちがスーを成功させてやるという気概で
やってみたら面白いのではないでしょうか?

まずは1年です。一緒に挑戦しましょう。

宜しくお願い致します。

与沢 翼

[別の記事から]

私もまだまだですが、
今大切なことは、毎日報酬を増やすことです。

とにかくスーに触れる時間を増やしましょう。

今スーにとっても皆様にとっても私にとっても大切なことは、
一人でも多くの人を

このサービスに巻き込む(参加してもらう)ことです。
つまりチルドレンを作ることです。

皆様LINEはお使いでしょうか?

一度、自分で丁寧な文章を作り、
自分のことを信頼してくれている友人達に
メッセージを送ってみましょう。

お伝えし参加してもらうポイントは、

①有名人すら動き出した点

②参加費、維持費が永年無料のためリスクは一切ないこと

③みんなが参加していて、実際の友達も増やせること
(広告収入が発生せずとも将来ビジネスをやるとき告知媒体が持てるようになること)

④慣れると、とても楽しくなること
(実際、いいね、コメント、シェアがたくさんしてもらえること)

⑤将来、広告収入で年収1000万円稼ぐ人もたくさん出るであろうこと

⑥中には広告収入で1億稼ぐ人も登場するであろうこと

⑦今やらなければ、うまみがなくなること
(1日の遅れで差がつくほどです。1ヶ月後では、遅いです。
1年後では、もう意味がありません。
なぜならみんな登録し終わっているからです。
私の読みでは1年で日本だけで1000万ユーザーを突破します)

上記を盛り込んで、無理強いをせず、
あくまで紹介という形で、一緒にやってみない?
とお伝えするのが良いです。
あとは、ご友人の判断です。
まずは、中を見てもらう、使ってもらうことが大切です。
3日連続でログインしてもらえれば、
使用は定着します。
それだけのレスポンスが取れる人が参加しているからです。
面白くなるんです。

さぁ、1日1万円稼げるようになったら大したものですね。
1年はしっかりやる、これが大切です。
ダメな人はすぐ諦めます。
1年後にダメだったかを判断しましょう。
ローマは1日にしてならず、どんな物事も期間という線があり、
点でなし得るものはない。
私は常にそういうマインドです。

問題は成果が出ないことではありません。
躊躇し、挑戦をせず、後に悔やむことです。

何が残るでしょうか?

挑戦した人なら、経験という何よりも大切な資産が残ります。

与沢 翼

PS:スーでは、1日の躊躇が命取りになるのです。

(以上ここまで)

簡単に例えると
テレビ局だけが広告で儲けるのではなく、
テレビの出演者(タレントや役者)にも儲けさせないと、
生活費すらも稼げないと言って優秀な人でも辞めてしまい、
視聴率が取れなくなる。
だから広告収入の独り占めはダメだよ。
Tsuは独り占めしないからいいSNSだよ。
それに優秀な人をスカウトした人にも
報酬を支払うのは当然だ。
だからたくさんの人をTsuに連れてきた方がいいよ。
まだ参加者が少ない今のうちに。
そんなところだろう。

Tsuの広告収入によって稼げる人も出てくると思いますが、
むしろ私はその拡散力による集客を期待して、
これを大いに活用されていくような気がします。
従業員募集なんていいのではないかな。
もちろん自社製品を載せてみるのも
いい反応が取れるかもしれない。
もしそうなったら有料にて広告を打つ必要が少なりそうですね。
資金の少ない零細企業にはチャンスだと思う。

とりあえず試しに登録してもいいと思う。
https://www.tsu.co/naokiyamada

9月 272014
 

私はアマゾンでDVDやブルーレイを売っています。
その時に参考にしているのがこの本です。
見ていて驚いたことがありました。
それは一番最後のページに
「七重八重」という鬼怒川温泉の宿の広告だったのです。
(写真参照)

http://www.7e8e.jp/

「何でこんな雑誌に掲載するの?」

おそらくDVDを見ている人は暇だから
温泉にでもどうですかという予想だろう。
残念。
映画を見る人は
映画館か家の中で見るのですね。
(車内で見る人も少しいる)
わざわざ温泉に行きたい人はいないでしょう。
なぜなら家から出たくないからです。
映画館の集客でも困っていると聞く。
オフの日は家に引き籠っている人ばかりだと思う。

私は以下の動画と文を問い合わせにて伝えてみた。
反応はどうだろうか。

七重八重様

初めまして、山田直樹と言います。
これはお問い合わせではないので、すいませんが、
「集客」についての私の意見です。
以下動画でアドバイスさせて頂きました。
僭越ですが参考になればうれしく思います。
また既知のことでしたらどうか忘れてもらってもかまいません。
以上失礼しました。山田

私はネットビジネスでのノウハウや経験を
リアルビジネスで活かしたい。
(コンサルタントでの収入を得るのもあきらめていない)

ノウハウコレクターの方は
リアルビジネスで苦戦している経営者に役に立てるよ。
あなたはバカではない。
これから重宝されるはずだ。
なぜならあなたは最先端のビジネス知識を持っているから。

七重八重

9月 162014
 

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

6月 172014
 

2010年6月にアップされた動画です。

この『集客X』というツールの商品ページの中に
上の動画が挿入されていました。
http://youtu.be/sgUIFaUzFKE←クリック
集客に興味がある人は
青木さんのこの動画を見て下さい。

【上のYoutube動画の気になる部分】

・若者の96%がSNSに入っている。
(おそらく先進国の若者でしょう)
・今のアメリカの新婚夫婦は8組中1組がSNSで出会った。
(日本でもそうなっていくと思う)
・Facebook参加者は1年足らずで2億人突破。
・対面よりオンライン教育の方が効果が大きい。
(リピート機能があるからなのかな?)
・悪いニュースはあっという間に広がる。
・2億以上のブログが存在する。
(今はもっとあると思う)
・ブロガーの34%は企業や製品についての記事を書いている。
(私も書いています)
・消費者は広告よりも友達のお薦めを信用する。
(私はアマゾンレビューを参考にしてます)
・テレビCMもDVD内の新作案内映像も効果がない。
・電子書籍が紙媒体を駆逐している。
・ニュースを見つけに行くのでなく、ニュースが我々を見つける時代。
・製品やサービスも同じく。
・ソーシャルメディアは侮れない。

個人が影響力を持つようになってきている。
僕のこのブログも多少なりとも影響があるはずです。
社会をよりよい方向に導けるお手伝いができたら
本当にうれしいのですが。

60億人分の1人だって
役に立てることがある。
皆さんも「自分なんてどうせ…」と思わないでね。
同じ時代のカルマを背負う魂同士。
すべての魂が1つであることを信じよう。
そして人を愛そう。

4月 272014
 

ビジネスでは集客が一番難しい。
お客さんを集めるのは容易なことではないから。
どうしてかというと
「人は皆浮気な生き物」だからです。

僕自身もかなり数のメルマガを読んでいて、
退屈・つまらないという理由でほとんど解約しました。
浮気人ですね。

たとえそうだとして「人の浮気は治せるのか?」というと
それは100%不可能なのです。残念ですが。
人の欲望は収まることを知らず、
絶えず変化しているからです。

では「どうしたらお客を増やしたり、リピートしてもらえるか?」

まずその人を独占しようと思わないことです。
自分に合う対象の人のみにターゲットを絞って、
魅力的なサービスを提供し続けることです。
それができる魅力的な人間・会社になることです。

『魅力』

魅力を解剖するとその内部に『愛』がある。
愛ある人になって下さい。
そんな人にお客は吸い寄せられるのです。

4月 242014
 

フリー戦略とは集客・顧客の囲い込みがしやすいメリットがあり、
多くの顧客が集まるところなら広告が打てる。
今SNS業界はその広告収入ですごく儲かっているらしい。

そんなに広告費をつぎ込んでまで宣伝したいのは何ででしょうね。
どの会社も自社の製品・サービスを知ってほしいのだろう。

確かにいいものは黙っていても売れるとは限らない。
なぜなら人はイイこと・イイものを他人に教えたくない心理があるからです。

「どうしてそんな心理が働くのか?」

イイものって有限だと思っているからです。
(イイものなんて作り出せばいいだけなので無限に近いのに)

とするとイイものをタダで教えてくれる人って貴重な存在ですよ。

皆さんも貴重な存在になって下さい。
私もなります。

今Facebookが絶好調らしい。
私はFacebookは見にくいので
そこを直して頂ければもっと使わせて頂きたいと思ってますが、
まあタダですので文句を言ってはいけませんね。
それにしても何でアメリカばっかりなんだろう?
日本企業よ、グローバルだ!!

(以下記事)
Facebookの第1四半期決算、モバイル広告が好調で72%増収
【CNET Japan】4月24日(木)

Facebookによる2014年度最初の決算報告は、
ソーシャルネットワークである同社の広告事業が
相変わらず好調であることを示している。
特にモバイル分野は好調で、同社の四半期広告売上高の59%を占めた。
Facebookの総広告売上高は22億7000万ドルだったことから、
モバイル分野からの広告売上高は約13億4000万ドルということになる。
同社の決済事業は今回も小さく貢献し、
第1四半期の売上高は2億3700万ドルだった。

4月 102014
 

ラーメン店でも焼き肉店でもコンサートでも
人気があると必ず行列ができる。

「行列=人気」

それを見ると何だか自分も気になってくる。
飲食店なら食欲がなくても並んで食べたくなる。
「とりあえず並んでおこう」と
暇人なら列に加わることもある。

なぜ人は行列や人だかりがあると気になるのだろうか?

同調効果によって
自分も仲間に入れてほしいという
一体感を得たいのだろうか。

「人は賑やかで楽しい場所に集まる」

行列の先にどんな楽しいものが待っていることか
期待に胸がはずむ。

集客でお困りの店長さんは
行列を故意に作らせることをしてはどうか。
例えば
1日限定200食とか
ゆったりスペースにするために座席数を減らすとか
「サクラ」を使うとか。

「わざとでいいから、お客は待たせろ!!」

ファストフード店だけはこれをしてはいけないが、
個人経営のお店は『行列』を意識して商売してほしい。

11月 282012
 

イベント系会社が儲からないと言っていました。
集客が難しい。
家の中に閉じ籠って楽しむ人が増えているからでしょう。

「人を動かす=金を動かす」

こうなったら人を移動させるのでなく、
ネットで心を動かすしかない。
そんなビジネスを考えないといけませんね。

9月 262012
 

最大7枚のボクサーパンツが
毎月無料で自宅に届けてくれるサービスがあるそうです。
(送料も無料らしい)
ここがサイトです。

下着だから誰にも見られないので
広告といっても使用者本人のみへの広告(刷り込み)という戦略です。
企業の宣伝が入ったパンツを毎日はくことによって
やっぱり洗脳されてしまうことは否めません。
(誰ですか、こんなビジネスを考えたのは? アメリカだと思うけど)

モノがあふれかえっている現代で
品質なんてどれもこれも似たようなもの。
他社との差別化ができない。
そうだとしたらブランド力がものを言う。

『ブランド作りは長い年月をかけて地道に浸透させるしかありません』

フリーミアム(無料化)の波は今後も続くでしょう。
生き残りたい企業はビジネス戦略のキーワードの一つに
「フリー」を頭にいれておきたいところです。