6月 242013
 

なぜなら「女性はお金を使うのが好き」だからです。

クルーズブログでも女性の購買力のすごさは感じました。

よって中国輸入ビジネスでは
女性向けの商品(ファッション部門)に力を入れようかと思っています。

ノーブランドの女性ファッションを安く仕入れて、
アマゾンFBAで売りさばく。
(※ブランド品ばかりを求める女性だけではないはずです)

ファッションにウトい私は、
女性雑誌で勉強しないといけませんね。

5月 162013
 

この動画を見ると(イケメン社長)
クルーズブログを開始したのは2011年。
わずか2年でボロ儲けしている事業。
どうして分かるかというと
決算書にインターネットコマース(女性ファッション通販)が増益とありウハウハだから。
ブログ利用者のビジネス(宣伝など)利用OKにも余裕をかますことができる。
つまり太っ腹になれる。
しかも株価を見てほしい。

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=2138.Q
青天井の絶好調!!(買っときゃよかったよ)
どこまで伸びるの!?

比べてビジネス利用NGのアメブロ運営元サイバーエージェント

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=4751.T
30万円で頭打ちだろう。
成長鈍化。
路線変更を考えてほしい。

小渕社長のWikiを読むと
何と高卒の文系人間がIT関連の会社を立ち上げている。
(サイバーエージェントの藤田社長も文系。大卒だが)
卒業後はホテル関係の仕事をしていたが厭世観を持ったらしい。
それは利益利益の会社と、羊のような覇気のない人間関係に嫌気がさしたと察することができる。
(これは今の“マトモ”な男なら誰でも共感する思いです)
どうしたわけかその後IBMのセールスマンになっている。
何を売っていたのか知りませんが、ソフトウェアだと思う。
そこでインターネットの可能性に出会い、その将来性に魅かれたのだろう。
(プログラムはできなさそう)
ホテルを退職しなければ今の自分はないのだから、人生どう転ぶか分かりませんね。
僕より2才年上の方。同世代。
2000年代、あの時期に20代を過ごした感覚は分かります。

今の日本の若者に「獣になれ」は無理ですよ。
草食系は豊かな時代の申し子ですもの。

では「ぶっ飛んだ若者はいないのか?」というと、いるはずです。(きっぱり)

3.11の地震・津波で被災した人の中から出てくると思う。

なぜなら「この世界はこのまま永遠に続くものだ」という価値観を壊された人間だから。
(仏教の諸行無常ね)
既存の価値観にとらわれない人間が発生するはずですよ。
(楽天の三木谷社長がそんな理由で起業した)

私の提案:クルーズにスゴい人材を呼び込むためにどうすればいいのか、の方法です。

『本社を無くせばいい』(本社登録は社長の自宅)
『オンラインの自宅ワークに切り替えればいい』

東京に本社があるから社員はその周辺に住まなければいけない。
そうすると人材は都会ずれした同じような人間ばかりになる。当然のこと。
同じ空気を吸って同じ環境で生きて、どうしてぶっ飛ぶことができるか?
東京の家賃は高い。アルバイトでの生活はほぼ不可能。
それじゃ誰も冒険はできない。
だが本社を無くすことによって日本全国どこでも自宅にいながらネットでワークできる。
地方の才能のある若者を発掘できる可能性も出てくる。
(家庭の事情で東京へは行けない人も多いだろう)
親や子供の面倒で身動き取れない人にもチャンスになる。
定期的に貸会場で社員が集まり交流すれば疎外感は少ない。
個人で会う必要があれば各自で連絡し会うことも可能。
それに自宅ワークは通勤時間を節約することができる。
(満員電車で余計な疲労をしたらもったいない)
本社ビル維持費もコストがかかっている。その分を人材投資に回せばいいのに。
(何でそんなにネット企業は東京に集まるのだろう?)

以上のことから「本社を持つメリットってあるの?」と思いたくなる。

社員を労働場に強制的に集合させなければ働かないような会社はいずれダメになる。
今はクリエイティブな仕事に価値があるわけだから、
社内の落ち着かないムードよりも自宅で誰の気兼ねなくシンキングできる環境が効果的ではないか。

『本社はいらない』これが私の提案です。

5月 012013
 



このトマト入りハーブ茶が売れた!!しかも2個。
定価3990円でアフィリ報酬2700円(キャンペーン中。リピーター獲得が狙いだろう)

クルーズブログ内で小説を書いているが、
まだアクセス数は100以下。
それでも売れたということは
「若い女性の財布のひもはゆるい」という証拠だ。
なぜゆるいかというと
「女性はショッピングが好き。楽しいから」だと思う。

しかもダイエットや美容というキーワードに女性は本当に弱い。

なぜなら『女性の幸せは男で決まる』と思っているから。

若い女性はイイ男ゲットのためにお金を惜しまない。

クルーズブログはイケる。
まだまだ伸びる。
何としてもアクセス数を上げるぜ!!
質の高い小説を書いてアフィリ報酬で月20万円だ!!
書くぞ!!!

4月 162013
 

CROOZ blog←クリック

クルーズブログは10台~30台前半の女性に一番人気のブログサイトだ。
(アメブロより人気らしい)
どうして人気があるのかは、
同世代の女性が、写メや日記で自分を表現しているのを見て
ファッションやメイクなどの参考にしてみたりと、
何と言っても「楽しい」からだろうと思う。
まあその理由はさて置く。

上にある公式サイトをクリックして見てほしい。
「小説」というカテゴリーのランキングを少し読んだが、
ほとんどH系とか過激系。(始めは何なんだ、これは!? って思ったよ)
純文学のような読み物として耐えうるような価値の(比較的)高い小説が少ない。
というかゼロじゃないかな。

「おいおい女性をバカにしていないか?」

女性だってもっと楽しい物語が読みたい、
ロマンスや純愛ものの小説が読みたいはずだ。

女性って恋愛においてはロマンティストであり、センチメンタリストなんです。
「素敵な男性と出会って…恋して…結婚…赤ちゃん…」

僕は携帯小説というのは新しい文学の領域だと思っています。
携帯で読むからこそ価値が出てくるという条件付きですが。
今や誰でも所持している携帯で暇な時間に読める気軽さ。
短い文章は読みやすくてグイグイ読み手を引き込める。
文学の入り口としてその地位は確立されていくのではないかと考えています。

そんな携帯小説という分野を考えると、
クルーズブログの小説カテゴリーは悲しいほど価値が見つけづらい。
文学のレベルを下げてるなって思う。

ちょっといいものを書けばすぐアクセス数が集まる。
(クルーズブログはそんなブログサイトです。しかも商用OK)
アフィリエイトができる。
お金が儲かる。

動機の90%はお金稼ぎですが、今、僕は小説を書いています。
(もちろん独創ではないです)
それでクルーズブログの小説分野に貢献できればいいなとも思っています。
結果はまた報告する予定です。