3月 152014
 

私のYoutube動画の
「江原啓之さんに質問。なぜグレートスピリットは未完全なのでしょうか?」
に答えてくれた人がいます。
ニックネームBukkieUenzという方です。

江原氏ではありませんがお答えしようと思います。
多分こういうことかなと私は思います。
グレートスピリット(神様)は進化を続ける存在だから未完全なんです。
完全な存在というものがいたら、その存在はもう終わってるんです。
ひとつの終焉でしかないものになってるんです。
きっと完全な存在というものを存在のゴールだと捉えられてる。
神様ならそれに到達してるはずだと考えられてる。
でも、神様も進化を続けてるから、いつでも神様は未完全なんです。
神様はひとつの終焉になる気はないんですよ。
しかし未完全と欠点や弱さがあることはイコールではありません。
それはどこまでも進化を続ける可能性を持ってる、ということなんです。
ご参考になれば幸いです。

全く同意見です。
この方がどんな方なのかは全く分かりませんが、
この答えにそう易々とたどりつけるものではない。
なぜなら「神=完全な存在」だと普通の人は思ってしまうものだからです。
精神の格闘の果てに「やっと導き出せたぞ」という想像をしてしまいます。
ご苦労様です。

最近「人は霊的な存在である」真理に
目覚めてきている人が増えてきている気がします。
もっと仲間を増やしたいですね。

それにしてもYoutubeって見られているのですね。
驚いてます。

動画で公に発言するって勇気が入りますし、
誹謗などの反応があると少し凹みます。
でもこうやって自分の意見を言うのも社会参加になります。
個人の時代ですので皆さんも是非挑戦してほしいですね。

追記:この投稿者は神の存在を確信している。
なぜなら神様と「様」を付けているから。
(お客様は神様じゃねえんだよ、未熟な人間どもが、片腹痛いわ、カス!!)

11月 242013
 

読者からアドバイスを頂きました。
塾運営者は参考になるでしょう。
(斜め字です)

誰かに物事を習うときは、絶対に実績をみて下さい。
見るべき所は2つです。

1、教えている本人が高い実績を出しているか
2、その人から教えてもらったり、またはその人の教材を実践した者の多くが高い実績を出しているか。

上記2点を満たしていれば、その教材や塾はやる価値があります。

私は教育業界に居たので分かるのですが、自分が出来るということと
人に教えて同じように出来るようにならせるのは全く違う技能が必要です

予備校業界では、必ずしも東大卒がトップ講師に成れる訳ではありません。
何故なら、教える技能が無いために、生徒の偏差値を上げさせる事が出来ないからです。
教える技能の壁を超えるのは非常に難しいです。
ですので、100人中成功者が5人とかの塾や教材はやめた方がいいです。
せめて最低30%は成功者がいる教材や塾がいいと思います
——

やはり実績を重視して選ぶようです。
当たり前ですが。

『最低30%以上』

そう考えたら今のネットの塾のほとんどがボツです。
来年は本物と偽物が浮き彫りにされる淘汰の時代になります。
覚悟して下さい。

11月 152013
 

ある方からメールを頂きました。
「成功もしていないのに誰があなたの霊的真理なんて読むのですか?」と。

これはつまり今現在私が派遣やアルバイトで生計を立て
金銭的に成功をしていないという状況で、
このブログにあるスピリチュアルなことなど
「何ぬかしとるんじゃ、カネも稼げん愚か者が!!」
ということを言っているのでしょう。
それはある意味正しい。

ところで

成功とは何だろうか?

それはお金を得ることでしょうか?

もしお金を得ることがすべての成功ならば、
誰もが成功したいと願っている、
よってどんな手段を使ってでもお金を稼ぐように躍起になる。
これは危険な思考です。
現にそんな人がネット企業家の中にはいる。

よく考えてほしい。
どこかの誰かがお金をたくさん稼いでいる。
そのお金は誰の財布から来ているの?
自分や家族以外の貧乏人からでしょう?
中には富裕層もいるでしょうが。

貧乏人を成功から遠ざけて、自分だけの成功で何がそんなに偉いの?

『人の不幸の上に築き上げられた幸福は長続きはしない』

どうしてこんな簡単なことが分からないのか不思議です。
ハートが冷えてしまったからでしょうね。

確かにお金を儲けることは悪いことではない。

(残念ながら「みんな一緒がいい」という日本の風習では、
お金について大きな誤解を招いているのは教育がなっていないから。
お金に対する正しい知識を教えていかないといけません)

お金が欲しい人は、1円でも儲けられるように知恵を絞って行動してほしいと私は思う。

が、お金を得て何がしたいの?
何をするためにお金が必要となるの?

「金銭的基準」にどっぷりと浸かっている現代社会では
誰もが幸せに暮らせる社会になることは不可能です。
絶対に不可能です。
特に女、子供、老人には非常に生きにくいと言えます。
まず情報・知識が乏しく、体も強くないからです。
(女性が子供を産まなくなったのも社会的原因があるよ)

ではどうしたら誰もが幸せでいられる世界を作ることができるのか?

極論を言うと
この世界で誰でも幸せになることは可能であるし、不可能でもある。
なぜなら人には欲望があるからです。
お金を得たいと思うのもすべて欲望の成せる業です。

・周囲から「あの人、○○よ、偉いわ~」とチヤホヤされたい
・女とバッコンバッコンとSEXに明け暮れたい
・男たちに注目されて「アンタたち、私の魅力に膝まづきなさい」とエヘンしたい
・立派なお屋敷に住んで、ブタ小屋に住む大衆から羨望の目で見られたい
・うまいもんをたらふく食って、世界で俺が一番幸せだぜとへへへと自己満したい
・高級車を乗り回して「悔しかったらお前も乗れるようにのしあがってみろ」と挑発したい

理想の世界を作りたい?
もしそう思うならば欲望を弱める努力を皆さんはしているのだろうか?
おそらくできないでしょう。
できないには理由がある。

霊的真理を“完全に”理解できていないから。

もしそれを理解できているとするならば、
成功とはお金のことではないということが分かっている。

では霊的真理における成功とは何か?

霊的向上のことです。
(カルマの解消が霊的向上に結び付いています)

話しが長くなりましたのでこの辺で止めます。
このブログの読者様、いつも読んでくれてありがとうございます。

6月 302013
 

Iさんから(本名らしき名前でした)

アホやな。まだ気づかんのかいな。
鈴木氏への配信料(コンサル)代だけでも、頑張って貢げや(鈴木氏はそれだけが目的)。
酒の席で暴露しおったで。

Iさんが私に送ったメールに会社名があり、HPがちゃんとある。(製造・販売業)
社長ではない。

鈴木社長が「ハイパーベットというテニスの賭け事はギャンブルだ」と言っています。
よって損をするのは仕方がないことです。

なぜ私がテニスのギャンブルをするかというと
僕の知らなかった世界だからです。
テニスのこともスポーツブックというギャンブルも全く未知だったので、
まあ12000円は授業料、賭け金は体験代だと思っています。

勝っても負けても
ずっとハイパーベットをしていくわけではないので、
切りのいいところで退会します。

Iさんは酒の席をお供したということですから
スポーツブックはご存じでしょう。

メールは良きアドバイスとして受け取らせて頂きます。
ありがとうございました。

3月 292013
 

(以下)
山田さんのお好きな与沢翼。
私からすれば、著書に書いてあることはかなり嘘が多いので、
真っ当な社会人なら信じないだろうというレベルなんだけどまぁそれは良いでしょう。

与沢が人間として糞なのは、自己破産を申請中なのに、別に入った収入を自分の名義として計上せず、
債権者への返済から逃げ続けているところ。

バルチック詐欺の吉野の言い分を信じ込んだことも考えると、山田さん、人を見る目がなさすぎです。
経営コンサルタントを開業する前にご自身をコンサルタントしてもらった方がいいのでは?
経営コンサルタントって正直、私レベルの人間には絶対に務まらない非常に高度な職業なんですよ。

バリバリの体育会系の体力、欧米大のMBAを取得できる知力など、当然に持っていなければいけないし、
独立するには、コンサルタント企業でのそれなりの実務経験が必要なのだ。どうですか。
私の見るところ、山田さんはルックスは結構良い方だし、声もいい声なので、
飲食関係の接客業が向いていると思うんだけど、どうです?
もういい歳なんだから地に足のついた生き方をすべきだと思いますよ。

(以上)

与沢氏についての僕の意見は中立です。
思ったことを書くだけです。
与沢氏が今後どうなるのかお手並み拝見です。
日本にいられなくなるのではないかと推測していますがどうでしょうか。

私は経営コンサルタントは止めました。
それはすでにブログで告知していますよ。
MBAよりも実際に稼いでいる人や、稼がせることのできる人間を私は尊敬しています。
(もちろんMBAはあった方がいいですが)
「手本を見せられる教育者」という意味です。

ネットビジネスは誤解が多い。
確かに一時期のネット界はひどかったようです。(ライブドア事件もあって)
私はその頃は飲食関係で働いてましたので、私の住む世界ではないと思ってました。
今ネットのないビジネスはありえないほどになりました。
この分野はまだまだ伸びます。
リアルも同時に大事になりますよ、きっと今よりも。

バルチック投資案件については猛省しております。
吉野氏は事業家として大失敗した男です。
ビジネスに失敗はつきもの。
今は何とも思っていません。

僕のルックスは「痩せぎす」です。
身長168cmの体重50kgですから。
声はよく分かりませんが、現在花粉症にて鼻づまりです。

飲食店では二度と働きたくないです。
その仕事で余裕のある人生は送れません。
地に足がついている職業ではないですよ。
水物ですから。

結論:俺も早く稼ぎたい。そうすればこういったメールは来なくなると思いますから。

3月 092013
 

名前:水越隆之の後出しじゃんけんに騙されるな!

水越隆之は普段からこのブログを読んでいるようだ。
後出しジャンケンをして証拠隠滅を図っている。
こんなやつに騙されるな。

3月1日に元社員が水越隆之の本当の姿を暴露した。

http://love.nakynaky.com/水越社長の元社員という方からこんなメールが来た。/

このブログを読んだと思われる水越隆之は3月3日にブログに突然、
親思いを装い親が26年経営した会社を水越隆之が4年で潰したことをごまかす演技。
http://ameblo.jp/socialnetwark/entry-11482464550.html

何でこんな時期に家族旅行だ。しかも企画。本当に旅行へ行って来い。
お前の証拠隠滅するために家族を利用して。

さらに3月7日に仕事で信用がない事実をごまかす演技。
http://ameblo.jp/socialnetwark/entry-11485389489.html

こんなことはやめろ。

元社員が言うことが嘘なら、親会社の社長や心当たりのある社員と写真をとって
事実でないことを証明する方がまだましだ。

それより、元社員達に心から土下座して謝り、元社員達に許しを乞え。
それが、お前が最後にすることだろ。
(以上)

私は関係者ではないので言う立場にはないです。

ただ一つだけ「個人をなめるな!!」

3月 092013
 

名前:自分の不幸で客集めする腹黒な水越隆之の実態 こんなやつに騙されるな!

今日、与沢翼の弟子とか言う、水越隆之なる者の無料セミナーに行った。
結局、参加者から多額の金額を摂取しようとする与沢と同じ、詐欺まがい商法だった。
無駄な時間を使った。

http://s.s2ch.net/test/-1–5.OO6/toro.2ch.net/affiliate/1126017532/

このリンクによると
1月26日に無料セミナーがあったみたいです。

無料で誘って高額商品を売るという手法には、私は否定しません。
この方にとってはそのセミナーは満足できるものではなかったということです。

「自分のファンを持つということは、自分の信者を持つということです」

水越氏にはまだ信者が少ないようだ。

3月 082013
 

名前:匿名希望
タイトル:「水越隆之の件は事実だろう。」
この記事に書いた文のことでしょう

信じられなければセミナー行けばいい。
金と欲に目が眩んだ世間知らずの田舎のバカおやじだ。

まともな経営経験がないのも明らかで、話にならないほど何も知らない。

アフェリのノウハウなど何も持っておらず、
エキスパートメール、まぐまぐ、アメブロのツール業者、アフィリ先を紹介するのがノウハウだと思っている。
単純な御目出たいバカおやじ。

実際、自称月200万売っただけらしいが、それすらあやしい。
与沢に100万払ってプロデュースされている見返りとして、
成果を出しているすごい人と与沢が嘘吹いている。

セミナーにはいかない方がいい。
水越の糞も役に立たないコンサルを月5万で受けろと言うために呼びつけるのが目的。

与沢にしろ、水越にしろ、こういった奴らに大切なお金を吸い取られないように洗脳された人は目覚めろ!

こいつらは、ドブねずみ講だ!
(以上)

水越さん、これらのことに関する返信をお待ちしております。

3月 082013
 

私の疑問「つまりグレートスピリットが完全ではなくなったその原因は何かということです」
(ややこしくてすいません)

メタたろうという方の回答(おそらく男性でしょう)

グレートスピリットは完全性が根拠を必要としないことだ
ということを知らなかったからではないですか?

覚りを必要とする完全性が最初から存在します。
1つのものを2つに分けた理由は自分を自覚したかったから。

その誕生の以前から無自覚に
「完全性は既にあった。」
という状態は今の世と相似ですね。

「違う点は神が悟った。あーよかった。」では終わらなかったということでしょうね。

神が悟るために必要としていた「写し鏡=人間(世界ですね)」は一人歩きを初めて、
神とは別の『意志』を持つわけですね。

(仮に全てはひとつ、であろうとも、
今はひとつではありませんし、別個の意志を持つのが事実です。)

そこで、神様は満足して、片付けをするがごとく
「おもちゃ(人間・世界)を片付けよう。」
というわけには行きません。

なぜなら、おもちゃは自分自身でもあります。

分身は悟っていません。

これの繰り返しです。

全てを悟るには部分が悟れない矛盾を克服せねばなりません。

それは低次元での悟る主体を必要とします。

源は「完全なる存在」というよりは「完全性を自覚した存在」という立ち位置で、、、
「最初は完全性を疑った存在」でもありますよね。

これはフラクタルで、、、ズート続きてきたはずです。

完全なだけでいいなら人間は必要ないはずですから。

自然は既に美しいわけで、完全な調和を示しています。

それで  時系列で言うと

下図を診てもらうとわかりますが、
覚りというのはイタチごっこなんですよね(苦笑)

原因があって、結果が在るなら・・・・

ひだりが始まりで次元が進むに連れて、一つ前は悟ると・・・。

   (次元が進む)    (次元が進む)      (次元が進む)
神⇒次の存在      ⇒次の存在        ⇒次の存在      ⇒・・・
   (前元の神は悟る) (前元の存在は悟る) (前元の存在は悟る)

・・・・⇒人間⇒(低次元の何か・・・があるかも?)

となるわけです。

ということは、人間はなにかこの先を見て悟るのは
この宇宙が生まれた原因を踏襲するわけですね(笑)

学びがないので、放置されて
勝手に同じ次元で悟ることを期待されているのではないでしょうかね?

というわけで、覚りを必要としない次元上昇とでもいうものが、
この問題の解決の糸口と鳴るわけですね(笑)

ただし・・・・

こういう視点もありますよね。

このような世界が生まれた状況を「メタ視点で見れる存在です。」

    <メタ視点の上位存在X>

   (次元が進む)    (次元が進む)      (次元が進む)
神⇒次の存在      ⇒次の存在        ⇒次の存在      ⇒・・・
   (前元の神は悟る) (前元の存在は悟る) (前元の存在は悟る)

きっとこう思ったはずなんですよ。

    <メタ視点の上位存在X>「おー、完全だねー。」

神が一つだった時 :(内的葛藤・私は何ものなのか!?ひとつと呼ばれた何者かは、自覚ができない)

    <メタ視点の上位存在X>:既に先が見えるね・・・。

               (次元が進む)
神           ⇒次の存在        :内的葛藤の発生
↓             (前元の神は悟る)
「おー、俺って完璧!だったんだー!」

    <メタ視点の上位存在X>:覚りのテーマの物語のつもりはなかったんだけどなー。。。

   (次元が進む)    (次元が進む)      (次元が進む)
神⇒次の存在      ⇒次の存在        ⇒次の存在      ⇒・・・
↓   (前元の神は悟る) (前元の存在は悟る) (前元の存在は悟る)

「次を見て悟った!」の連続

ということで、

人間は「前を見て悟る」という所に特殊性があるわけですね。

これは次元が進めば進むほど顕著になります。

後悔を先に立たそうと。。。

ここからは独自解釈になります。
答えのない問題ではありますので、
仮説の一つとしてごらんくださいませ。

アセンション前までは「覚り・悟り」ということがテーマだったのだと思います。

つまり、人間とは何か?(自分とは何か?)がメインテーマだったと言うわけです。

で、神はこれに飽きた(満足した)わけですね。

で、おもちゃを片付けようと思ったんですが、それはおかしいだろと

神(おもちゃから神に格上げされた原初とは違う何者か)が言うわけです。

だから、アセンション(2010年の前後3~6年ぐらい)は

悟りアフターをどう過ごそうか?という話になって、

「幸せに生きてみようか!?」となったのではないかなと・・・・。

仮に霊的な確証を得られる
霊媒師の方がおられたら
確認してみたい所ではありますが・・・

過去、神として現世卒業をされた人達が
再度転生していると思うんですね。

世界がこの世仕様からあの世仕様に換装されていった。

それで、あの世(あるいは神界)というものが在るとして、
「上がりを経験したもの。悟ったもの」が経験する世界を
低次まで全て適用しちゃおうぜ☆

ということになしたと。

結果として、神はこの世でも学べるようになった。

それでアセンションとは何だったか?
と言うと、、、、

「過去の過ちを認める」ということだっったのではないかなと・・・・。

モナド論的な世界で言えば
「全てが独立して、全てが調和している」
という矛盾を感じる世界観があります。

この調和を担うシステムが
おそらく、神にフィードバックする(元に戻して、元から直す)
という事だと思うのですね。

モナド論的な「予定調和」は結果で、
モナドは独立しながらも相互に影響しあっているように「見える」のも結果であり、
原因は初期値に依存するのであれば、

おそらく、初期値をモナドはいじくって
干渉あっているだろうと。

つまり、人間の動向が
ビックバン以前(神がひとつから別れる前)に
フィード・バック(コミュニケーション)していて、
そもそも、世界を最初から正す効力が在る。

という世界観ですね。

そうなってくると、
アセンションの意味は変わってくるわけですね。

神「自分を自覚したい!」⇒「自覚した」⇒「この学び終わり!」

アセンションとは
「学びが完了した(自分とは何か?がわかったら)、どうする?」
というタイミングです。。。

その結果

「片付ける(修了!)」の派閥と
「再利用(転用でもいいですよね)」のグループに分かれて、

既にプレイヤーがさんざんいるので
「やってみようか、再利用」

と言った感じになったのだと御考えています。

そんなわけで、

アセンション以前の情報は後から考えれば
まるわかりなことばっかりやってます

しかし、アセンション以後は
目的が変わっているはずです。

そういう意味で言うと、
やる気が出なかった(当時)

というのも頷けますよね。

ところで、「不完全と思った」のではなく、
これは多分手段の位置です。

神のストーリーは「覚り」です。

「一体化」は人間のストーリーですよね?

ここを履き違えると、
話は間違った解釈を繰り返します。

今日はこのくらいで。

興味があればURLからお問い合わせしてくださいませ。
茨木市に私も住んでいます。

理由があれば、
私に会うこともあるかと思います。

頑張ってください。
(以上)

今僕はこれは何を言わんとしているのか思考中です。
でも答えは自分の中にあると確信がある。
内に神が宿っているから。